2008年08月21日

友情友情友情…

先日文庫で『八雲立つ』1、2巻が出ていました。
以前から読みたいなーと思っていたので買いました。
読みました…ヤバい続き気になります。
えーと次の巻の発売は来月か再来月でしょうか。
 ↓
本日まんが喫茶でガッツリ読んできました。
と言っても途中までで時間切れだったので近いうちに続きも読んでこようと思います。
 ↓
文庫化は一気にするべきだと思います(結論)
そうしてくれてたら、まとめて買っていただろう人間が少なくともここに1人(笑)


その『八雲立つ』ですが、ジャンル的にはサイキックアクション+神話ってところでしょうか。
神話なんかあまり詳しくないんですが、そんな人にも分かりやすいし、霊とか出てきますがそれほど怖いこともなく。ぐうっとひき込まれました。
キャラクターも良いです。
大人びていて傍若無人な言動してるけど、でも本当は繊細で脆い高校生闇己君と、年齢より幼く見えるしほわほわしてるけど芯はかなりしっかりしてる大学生の七地さん。
二人が時々すれ違いながらも絆深めてく感じとか、他人には基本ツンケンしてる闇己君の懐きっぷりとか、友情とか運命とか祖先とかが…うん、スイマセン萌えて仕方なかったです。
ニヤニヤしながら、友情友情友情…と頭の中で唱えておりました(嗚呼)
いや唱えるまでもなく本当に真っ直ぐな友情なんですが。
メイン二人だけでなく、他キャラもなかなかに魅力的です。

…せっかくネカフェで読んでも、文庫の続き出たら買ってそうな気もします。
意味ねー
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2008年07月05日

帯が秀逸だと思います

楽屋裏A

魔神ぐり子先生のオリジナル4コマ漫画
帯が秀逸。
帯の下のカバーも何気に可愛い。
カバー裏漫画も以下略。

基本自虐ネタ漫画というかエッセイ?っぽい感じなのですが、vs小柳さん(編集)も相変わらず面白いし、年下男子とのラブに走りそうにないやりとりも面白いし、時々出てくるお父さんがいい味をだしています。
とりあえずビリーで15キロダイエットにすっげー!と信奉者になりかけてます。本当に凄いと思う。見習ってビリーでもしようかと思いました。が、多分それ以上に食事からのような気がします自分の場合。

ちなみに魔神さんというとドラクエの人なのかもしれないのですが、私の中で一番印象深いのは、封○演○のアンソロの望ちゃん受け(ふげんvsよーぜん)でした。
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2008年06月28日

すもももももも 10巻を買いました。

前巻に引き続き、途中まで孝士殿がまだお(まるでだめなおとこ)過ぎて、その代わりに優介君の株がうなぎのぼりにあがっていたのでどうなることかとドキドキしていたのですが、ちゃんと途中で孝士殿が決意してくれて本当によかったです。
やっぱりもも子ちゃんには、孝士と幸せになってほしいなーと思うので。あそこまで好きなんだから。

ただ、優介君がなー…。
計画で、任務で近づいたはずなのに、もも子ちゃんの傷ついた顔見てオロオロしてたりとか、当てつけにされて不機嫌になったりとか、泣き顔にショック受けてたりとか、結局放っておけなくて世話やいたり、挙句の果てに喝入れにびんたとか…!(びんたの後の話の流れが大好きです)
この巻ですごい勢いで株があがったので、彼のもも子ちゃんへの思いが恋なのかは分かりませんが、本気の恋だとしたら可哀想な結末になってしまいそうだなとちょっと寂しいです。

優介君が最初出てきた時、もも子ちゃんに惚れるのか?でも天下と被らないのかな?と思っていたので、こんな感じで優介君の感情が変化していくのはうまいなあと思いました。
ついでに、人様の感想を見て、犬猿の仲って言葉があるから猿なのか!とはじめて気づきました(遅い)
武術的な意味でも、恋愛的な意味でも、孝士のライバル的な感じなんですね。うわすっげー燃える。

あとは描き下ろしの二人めっさ可愛いとか、ていうか相変わらず女の子はみんな可愛いし強いし言うことないねとか、思うところは色々ある盛りだくさんな巻でしたが、結局チューチューしていらっしゃる天我さんに持っていかれたような気もします(笑)
続きが楽しみです。


(おお、久々に普通の漫画感想を書いた気がします)
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2008年04月14日

荒川アンダーザブリッジ




最近集めてます。
ヤングガンガンで掲載中の、ギャグとかラブとか時々シリアスだったりする漫画。
そのギャグだったりラブだったりシリアスの匙加減が上手い…というか、少なくとも自分のストライクゾーンにあってて、1冊ごとの読了感がよいです。次巻にストーリーが続くこともなく、ちゃんと完結しているのもあるかと思いますが。
ギャグはやり過ぎるとまとまらなくなることがあるし、恋愛も(恋愛ものならともかく)割合が増えるともたれるし、シリアスもすぎると重くなったりして。そのあたりの見極めみたいなのが上手い作家さんなのかなと、思ったりしながら楽しんで読んでます。ほかの作品読んだことないので、集め終わったら買いたいです。

リンクしてるのが3巻なのは、分かり易く表紙のシスター(男)がツボにどんぴしゃだからです。3巻表紙は本気でかっこいい!と思うんですがどうか。彼とドSなマリアさんとのやり取りが好きです。シスター可哀想ですが。
でも何気に一番好きなのは主人公カップルだったりします。
オールマイティな常識人x可愛い電波娘…かといえばそうばかりではなく、変わり者だったり喘息だったり金星人だったり色々ですが、でも可愛いカップルです。

ちょっと荒川に行きたくなります。おすすめです。
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2008年03月17日

ルーキーズ

昔WJで連載されていた野球漫画、というか不良少年達を題材にした漫画というか。
不良な男子高校生(名ばかりの野球部員)たちが、一人の熱血教師と出会って色々あった末、一丸となって甲子園を目指していく漫画です。
そんなある意味ベタな話なのですが、WJ掲載時から好きな漫画で、最近文庫で出ていたのをちまちま買っていました。

おお振りみたいに高校野球が見たくなる!って感じじゃないですが、なんというか…学生時代にちょっと悪い男の子達がわいわいやってるのが、凄く楽しそうに見えたのを思い出す感じ。
そんな子達が凄く熱血してるのに、こう純粋にキュンとくる感じです(最近純粋ですと断言できないキュンが多いもので/腐)

キャラクターは川籐先生も御子柴くんもかなり好きなんですが、一番は分かりやすく新庄です(そういえば登場人物の名前は実際の野球選手からとられているみたいです)
最後の最後まで皆の輪の中に入らなくて、でも本当は一番仲間のことを思っていて、仲間のこと大好きで、寡黙で、どっしりしてて、いいとこどりなキャラです(笑)

そんなるーきーず、なんと実写ドラマ化するとのこと。
まっさきに新庄は誰!?と公式サイトを見に行きました。ら。




・・・・・・・・・・手塚かよ!!??





すいません、手塚じゃないです城田さんです。テニミュで二代目の男前な手塚を演じていた城田さんでした。
そもそもほかにも色んな役演じてらっしゃるんだから、手塚の人って言い方もあれな訳ですが、でも自分の中では男前な手塚のイメージが強い人です。
つまりイコールしゅっとした男前なので、イメージあわないにもほどがあると爆笑しつつも、見てしまうかもしれません。野球シーンがどうなるのか心配ですが。
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2008年03月11日

ARIA 12巻

メールの相手が、ケット・シーだったのかと思って、えええこう来るんだ!と思ったら、そういう訳でもなく、ずっと不特定の人に送っていた…という感じでいいんでしょうか。
まだ見ぬ誰かに、いつか会うかもしれない誰かに、ずっと送り続けていてその中にケット・シーもいたのかなぁ。…前回のさよならで終わりなのかと思っていたので、嬉しかったです。

ネットでアリシアさんの結婚のことは聞いていたので、ちょっとドキドキしていたんですが、予想以上に違和感がなかったなぁと思いました。
なんていうか、仕事もできて綺麗な会社の先輩(会社ではお話しするし、会社帰りに飲みにもよく行ったりするけど、プライベートではほとんど付き合いはない)が、寿退社と聞いて、びっくりして、寂しいけど嬉しい感じ。
相手はどんな人なんだろうなー、この人の彼氏だから絶対良い男なんだろうなーと思いながらも、別に写真を見たいともあまり思わず、ただおめでとうございます!と伝えたい感じ(長い)

ずっと完璧で、綺麗で優しくて、人間離れしていると思っていたアリシアさんの弱さを、最後の最後で見せてくれて、もしかしたら賛否両論なのかもしれませんが、私はすごく良かったと思います。
つうか、これを黒いとか…ないでしょう。真っ白白ですよ。泣きそうになりましたよ一緒に。

最後のページまで読んで、この最終回を知ったうえでもう一度最初から読みたいなーと思いました。

天野先生、本当にお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
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2007年10月06日

ほのぼの

ほのぼの:心がほのかにあたたまるようなさま。ほんのり。
(三省堂提供「大辞林 第二版」より)

ARIAとサムライうさぎの最新刊を買いました。

ARIA 11巻
まずは、アニメ第3期決定おめでとうございます。
といっても1、2期見てないんですが、今度は忘れずに見たいものです。
表紙はアリスちゃん。スカート!フトモモ!!(おっさんか)
そんなアリスちゃんにびっくりさせられた11巻。
灯里や藍華よりはやく一足飛びにプリマになってしまうなんぞ思いもしなかったので、こう来るか〜といい意味で予想を裏切られた感じです。
あーでも最初から天才的って位置づけではあったんですよね。
この後の三人の関係がどうなるんだろうと思うと、寂しかったり不安だったりもするんですが、そのへんもいい意味で裏切って頂きたい。
それにしても、灯里のケット・シーとのさよならや、藍華と晃さんと天才と秀才や、最後のアリスちゃんの卒業とプリマ昇格も。なんとなく終わりに向かってすすんでるのかなーという感じです。
続けようと思えばいつまででも続けられそうな世界観だけど、ちゃんと終わりが決まっててそれに向かってすすんでいるのなら、その方がいい気がしますし、どう締めてくれるのかが楽しみでもあります。
恋愛方面(?)では、暁を掌の上で転がすアリシアさんが素敵です。自分のあげた指輪が外れたことを灯里に喜ばれて、無意識に不機嫌な暁に萌えを感じてしまいました。この二人も今後どうにかなるのか。
でも11巻では、ケット・シー相手の灯里が見たこと無いような表情(女の顔)を見せてくれましたが、こんな感じにはまだ程遠いんでしょうねー。


サムライうさぎ 2巻
おまけうさぎの志乃ちゃんの可愛らしさはどうすればいいですか。
私が嫁に欲しい!私が!!と女のくせに言いたくなるサムうさ2巻。
全ページ可愛いけど、特に旦那の羽織を来て楽しそうに走るコマが可愛すぎる。表紙の摂津さんとの2ショットも可愛すぎる。そして摂津さんは無駄に男前だ。純粋に兄妹萌え。
本編は、伍助の若さと優しさと独りよがり気味な感じと真っ直ぐさがいいなーと思います。
泣いてる妻を慰めるより泣かせた原因をなくすために志乃ちゃん置いてっちゃったりすると、そこは抱きしめたり涙ぬぐってあげて、傍にいてあげてー!と思う訳で。
でも、『この男は志乃を泣かしたのだ!』からの流れはこの巻で一番好きです。松山の最低具合との比較もあるのでしょうが、真っ直ぐな優しさと志乃ちゃんへの愛情がビシビシ伝わってきていい。
十二羽の扉絵の相合傘の、ちゃんと志乃の方に傘傾けてるあたりもいい。地味にごっちんの肩は濡れてるのがとてもいい。
ああもうほんと可愛い夫婦だなー。夫婦にこんだけ萌える日が来るとは思いませんでした。ありがとうございます福島先生。
次巻も楽しみです。
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2007年09月13日

最近読んだ本

クジラの彼 有川浩さん

砂を吐くって表現が似合うような短編の恋愛小説。
某書評サイトで知ってはいたものの、本当に甘々でした。
でも面白かったです。
普段滅多に恋愛小説って読まないので、新鮮なのもあったかもしれませんが。この作者さんの話好きだなーと改めて思いました。
やっぱり読みやすく面白いし、登場人物も皆好感持てます。
ちょっとこう、久々に恋愛がしたくなったかもしれません(おま、20代の女が久々って何を)
個人的にトイレの話が妙にツボにはまってしまいました。


ミミズクと夜の王 紅玉いづきさん

序盤はちょっと微妙…?とか思ってたくせに、どんどん引き込まれてしまい、ところどころで泣きそうになりました。
愛されたことのない少女と、人間嫌いな魔物の王、聖剣の騎士に聖剣の乙女、王と王子。
王道をつきすすみ、そして最後はちゃんとハッピーエンドになるお話でした。皆に幸せになって欲しいと願いたくなる話です。
会社からの帰り道、乗換駅の飲食店で半泣きで読んでたので大概あれな人だっただろーと思います。
そんな引き込まれた話なのに、一番印象に残ってる言葉は、後書きの「安い話が書きたかった」という言葉です。
確かに安い話でした。でも、心に残りました。
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2007年08月05日

サイン会

昨日あったもう一つのイベントは、『コーセルテルの竜術士物語』作者の石動あゆま先生のサイン会でした。
高田馬場の本屋さんであったんですが、こんな時は心の底から東京近辺に住んでて良かったなあと思います。

コーセルテルの竜術士物語はいま私が好きなほのぼの癒し系漫画の一つで(ほか:銀河町@花とゆめとか、サムうさ@WJなど)、大好きです。

石動あゆまさんは、優しそうな女性でした。この人がマシェル君やナータ達のお母さんなんだなあと思いながらサインをして頂きました。
色々伝えたいこともあったはずなんですが、ご本人目の前にすると全く出てくりゃしねー…という訳で、最後サインを書いてもらった本を手渡してもらった時、これからも頑張って下さいと目を見て言うので精一杯でございました。でも満足です。
列に並んでた人たちを見るにやっぱりファン層は女性が多かったのですが、男性もちらほら見かけ『おおっ』と思いました。意外でしたが嬉しかったです。

そういえばサインしてもらう時、スタンプが二種類あってどちらかを選んで一緒に押してもらえるようになってました。
一つはマシェルとナータ、もう一つはリリックで、私の場合は迷うことなくマシェル&ナータにしてもらっちゃいました(笑)リリックも好きですが、作品中一番好きコンビには勝てません。

ほか色々あって(昨日の日記参照)昨日はとても幸せな日になりました。でもそんな私の幸せは置いといて、石動先生、サイン会お疲れ様でした!これからも応援しています。
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2007年07月01日

買った漫画。

本を買うだけ買って整理整頓が追いつかず、結構本気で部屋がヤバイ。近々あるだろうと思う引越しまでにはなんとかしたいなー。

○キラメキ☆銀河町商店街 3巻
中表紙の夜空を見上げるサトにきゅんとする3巻。
ひとさまの感想で、サトは気持ち隠そうとするんだろうけど、きっとクロにばれちゃうんだろーねっていうのをちらほら見かけて、あれそっちなんだと思いました。
私としては、正直サトの気持ちはクロにはばれなくてもいいので、ミケに知って欲しいと3巻読んで思いました。だって、クロがサトの気持ち知ってもどんな反応するかなんて、分かりきってるっていうかなんとなく想像つくじゃないですか(苦笑)
他の漫画ならありえるかもしれない、本命(ミケ)へのあてつけで付き合ってしまとか、同情から一度だけ関係を持ってしまうとか、それより何より好きな相手が変わるとか、そんなドロドロ一切想像がつかないのが銀河町ってか、クロ→ミケのべクトルというか6人なので。
それでこの漫画のそんなところが好きなので。
だから私は、ミケがどんな反応するのか気になります。
恋心に気づかない(今のクロとの関係・6人の関係が大切すぎて、あえて気づかないようにしてる?)ミケが、ほかの誰でもなく、サトがクロを好きって分かった時、どんな反応をするのか。
最初は6人の関係が変わってしまうのは嫌だなとか思ってたんですが、どうしても時間は流れて、体も心も成長していくから。その流れの中で変化があったとしても、本当に大切なものは変わらないってことを、見せて欲しいな〜なんて思ったりします。

・血液型紹介の、いちいちペアルックな3組GJ…!
・『恋する乙女』言われるミケ(可愛い)笑うマモル(…!)
・特に10、11、12話が大好きです。
・でも10話の微笑んでおでこベシっなクロは、サトの気持ち知ってからだととっても罪作り。
・キューの『万年片思い』。この後あれだけ引っ張るとは思ってませんでした(笑)でも、相手は個人的に納得でした。



ほかの漫画感想も書きたかったんですが、眠いのでここまでで。
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2007年06月19日

最近読んだ小説

坂木司著『切れない糸』
この作者さんの本は、ひきこもり探偵三部作をすごい勢いで読んでから手を出していなかったんですが、ふと思い立って残り二冊を読んでみてます。
で、切れない糸。
物語の舞台は、ある商店街のクリーニング屋。
あることがきっかけで家を手伝うことになった主人公と、彼の周囲の人たちの日常に関わるミステリ。です。
ミステリには探偵役というわけで、探偵役は主人公の友人でつかみどころのない、浮雲のような人。
(スナ○キンみたいだと思いました)(スナフキンよく知らないくせに)
主人公は、個人的に弟に欲しいです。マジで欲しい。
最初はいまどきの少年?って思ってたんですが、いや実際普通の男の子なんですが、色んな意味で癒し系です。
年相応にムッとしたり憤ったりしながら、なれない仕事を失敗しながらも着々と覚えていって、周囲の人に助けられながら確実に誰かを救っている。
探偵役の少年との関係もいいですね。
まあぶっちゃけ、『おまえが、どこかだったらいいのに』(ねたばれっぽいため反転)には、その時ちょうど電車で読んでたため、顔が変に緩みそうなんを必死で耐えましたが。
べツにそんな変な目で見なくても、その言葉は結構切実で深いよなあと。
もちろん主人公の周りには家族含め大切な人がいるんですが、彼がいてくれてよかったし、その逆もまたしかりで。

うだうだ書きましたが、ひきこもり探偵三部作よりも、万人向けな印象で読み易かったです。
読み易い中にも、坂木司さんらしい(と言っていいほど読みこめてはいませんが)優しさとかほのぼのとか、周囲の人との関わりの大切さとかがちゃんとあって、読んでる最中も読んだ後も幸せな感じでした。
つまり好きです(笑)
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2007年04月23日

きらめく?

ブログって書きたい時は、ほんといくつでも書きたくなるよなあと思いながら。
リンクに同盟を一件追加しました。

最近まともな少女漫画ってあまり買ってない気がするんですが、銀河町商店街は大好きです。いま一番好きな少女漫画かもしれないくらい。
この漫画って某野球漫画と同じで、自分が通り過ぎてしまった時代の体験していないものを描いていて、そこに惹かれるんかなあと思います。
実際高校生が、放課後部活もせず遊びにも行かず商店街(家)の手伝いしてるなんて、なかなかありえね〜!な感じなんですが、そこがいいんですよね。
ミケクロの恋愛模様も気にはなりますが、ここは最終的には絶対くっつくだろうから置いといて、個人的にはほかのメンバーが気になって仕方ないです。

(以下、単行本未収録部分なので反転)
クロ←サトが可愛いんだけど絶対に実らないのがちょっと悲しいです。実際感情移入しやすいのはミケよりサトなんですが(オタ云々抜きで)(笑)、最終的にクロミケがくっつかない銀河町は読みたくないのも事実。
同じくらいキューの片思いの相手も気になってます。
…気になってたんですが、本誌での発覚から時間たっちゃって多少動揺も落ち着いたような。ちまたでは彼の片思い相手は、幼馴染3人の誰か説、もしくは幼馴染の誰かの姉ちゃん説が強かったようですが、一番最近の花とゆめでミケの姉ちゃんがしっかり出てきたので、もしかするとこの美人さんだったりするんだろうかと思ったりしてます。
個人的にはクロミケ以外だと、キューとイバちゃん、マモルとサトが好きだったりするんですが(同人的視点)
特にマモルがですね、さりげなくサトのこと気遣ってんのが大好きです。何考えてんのか分かりにくい子だけど、いつかマモル中心の話も描いてくれた嬉しいです。

(反転終了)

そんな訳で、前にも書いてますが、一押し少女漫画でした。
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2007年03月26日

勉強しない人間

春分の日とほぼ変わらない一日を過ごしたことについて(苦笑)
昨日出社日だった分、ゆっくり休んでしまいました。

以下、最近買った漫画の感想なんかを。


○鋼の錬金術師 16巻
扉絵のアルフォンス様にときめいてみたり。
メイ・チャンいいキャラだな〜かわいくて好きです。(女の子みな可愛いと思いますが)
序盤から張られていた伏線が回収されつつ次のステージへ向かう16巻。荒川先生のコメントではありませんが、萌えとかではなくただただエド達が走る物語を見守るのみです。
前巻はイシュバールで軍部一色でそれはもちろん面白かったのですが、今回エドとアル中心に戻り、やっぱりこの二人だなと思いました。
元に戻った後のこと、互いのことだけじゃなくて周りの人たちのことまで考えて、笑顔が見たいって言ってくれて嬉しかったです。
暇な時に、1巻から一度読み直したい漫画です。

願わくば彼らが笑顔でラストを迎えられるよう。


○プリンセス・プリンセス+
次世代姫ということで、このあたりからは本誌を読んでいないので、新鮮でした。
今度の姫はツンとデレ。確かに。
あとがきで、「松岡君がつんけんしすぎて〜…」と書いてましたが、別にそんな風には思わなかったかな。この2人だと仕方ないかなという感じで。
でも仲良くなって大人の階段をのぼってからの2人も、一話くらい見てみたかったかもしれません。
相変わらすの旧姫3人も秋良と御鷹も元会長も、それなりに出ていて楽しかったです。
個人的に、有定元会長と元、姫の人が気になって仕方ありません(笑)
画集買ってたら笑ってやって下さい。


○すもももももも 7巻
一番の爆笑ポイント
『それなら僕はおかめを作り続ける 一生作り続ける』
『よく考えたらおかめ作りも十分カッコワリーよ!』
このコンビ、最…高(笑)!!

新キャラも登場し、相変わらず考士殿がもてまくる状態が続いてますが、この漫画ではそれが不快じゃないです。
大抵この手の展開では、『おおお、男が気にいらねー!つうかはっきりしろこのガキがぁ』ということが多々あるものなのですが。ついでにいうと、お相手の女の子達の中にもどうしても苦手な子が一人はいるものなんですが。
自分の中で、前は委員長派で今はもも子派という変化はあったものの、女の子3人(今4人?)ともまっすぐ考士のこと大好きで、それぞれの愛し方のようなものを持っていて、すごく可愛いと思います。

以下、楽しかったポイント。
・最近考士xもも子大好きなので、考士殿がもも子ちゃんに優しいだけで嬉しい。
・ゆで卵のトラウマを気遣う考士殿。
・一般人からくらい自分が助けださないと、とか思う考士殿。
・やっぱり頭脳派。
・もも子の一般人の友達をほのぼのと嬉しく思う考士殿。
・きょにゅう好き(笑)

・雲軒パパ、若いころかっこいい。まんま強い考士ですね。
・キミエさん!キミエさん美人!
・この二人も互いに明かせない、ほんのりラブがあったんでしょうか(今の姿だとあまり想像がつきませんが)

・どうしてもう○星の某キャラを思い出す、進太郎。
・健気で可愛くて、その分親父がムカつくのですが、きっと今後フォローというか変化があるんだろうと期待。
・『さようなら チューしてくれた人…!』なにこの可愛さ。
・委員長と仲がよくて嬉しいです。
・今回メガネ男子にもなった委員長。
・考士のことだけじゃなく進太郎のことも思って、行動できる彼女が好きです。
・ほんと誰か彼女を幸せにしてあげてほしい(天下なんでしょうか、最近の展開からいくと)
・いろはちゃんは今回出番少なかったので、次巻に期待かな。

肉体的にはまだ成長が見られない考士ですが、決闘なんぞで死んでたまるか、のコマの表情がえらくかっこよかったり、夢でのモノローグが精神的な成長を見せてくれて、今後に期待を持てます。
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2007年03月05日

コーセルテル祭り

新装版…少し迷ったけど買わないつもりだったのに。どうせ内容同じで書き下ろしっていってもほんの少しだろうとおもってたから、買わないつもりだったのに…。
なのに4巻集めると書き下ろし漫画(しかもあの作者様HPのトップのマシェルと子竜逆転バージョン)が貰えるなんて…買うしかないじゃないかぁ!と叫びたくなりました。
くそう、ずるいぞ。商売上手だな一○社。
それにしても、ゼロサムの紹介ページに書き下ろし漫画のことが『煩悩と妄想vがつまった漫画が掲載』とか書かれてるあたり、分かってんじゃねえか…って感じなんですが(笑)

そんな訳で、そんな罠にやすやすとかかり新装版、買ってまいりました。案の定書き下ろしはちょこっとでしたが、久々に読み直してやっぱりほのぼのv
ナータが可愛すぎる。マシェル大好きなナータがほんとに、可愛すぎる(2回言った)
ついでにゼロサムも購入したのは、ドラマCDのためです。
あの大人数がちゃんとドラマCDになるみたいで、楽しみなような少し不安なような。でも楽しみです。買います(笑)

本誌の展開も、マシェルとカシが仲がいいと嬉しいです。
べ、別に邪な意味じゃなくて、嬉しいです。(本当です)
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2007年02月21日

最近購入した漫画

○僕と彼女のxxx 4巻
BLでもないのに表紙のせいで買いにくい(笑)
見た目はちゃんと男女の少女漫画なのに、しっかり腐女子的にも萌えられるのがすごいなと思います。しかもちゃんとギャグとしても面白い。
御多分にもれず、千本木君が好きで良いキャラだと思うので、あきら君には可哀想だけどこのまま戻らなければいいなーと思います。
やっぱり、離れようとしている時には『桃井』で、それ以外はちゃんと付き合うようになっても『あきら』って呼ぶあたりが、こう、すごく萌えポイントだなと。
(BL好きなくせしてあれですが)絶対もとの体のままだったらずっとただの親友だったろうし、もとに戻れてももとの体のあきらを千本木くんがそんな意味で好きだとは思わないし、だからといって、千本木くんがもとの桃井さんを好きになることもないだろうと思うし。
下手に色々あった分、もとの体に戻っちゃったらあきら君は親友失って、千本木君は親友と恋人(本気で好きな人)を失っちゃう訳だから、やっぱりこのままが幸せなんじゃなかろーか。
って完全にあきら→桃井は横に置いといた意見でした。
だって、今回完全に千本木→あきら(桃井ボディ)だったんだもん。

○キラメキ☆銀河町商店街 2巻
クロがちっちゃいくせに、無駄に色気があるというかかっこいいっつうか…。
特に第5話が好きです。ミケのドアップのクロといると楽しーよ、な笑顔もえらい可愛いし(そりゃクロも動揺するわ)
幼馴染4人のつっこみも端的で面白い。
邪魔された気分はその通りだよクロって感じで(笑)
1巻でも分かっていたけど、ミケは女の子でクロは男の子で同じじゃなくて、それは分かっているうえで、でも一緒に走るのは自分でありたい。あるといい。っていうのが。なんともこう…なんで自覚ないんかなあミケ(苦笑)

(以下、コミック未収録分のネタばれ含む感想なので反転です)
第4話本誌で読んだときはあまり気にしなかったのに、原作でサトの想いと、キュー→??なんてのが出てきたもので、圭さんと百合さんとかっちゃんの話は複雑というか、暗示っぽい感じなのかなとドキドキです。ドロドロにはならないだろうこの方の話なら、と思ってはいるけどそれでも先が気になっています。
でも私も、ミケが言うように信じたいな。

信じてますふじもと先生!
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2007年02月01日

最近読んだ漫画

・おおきく振りかぶって 7巻

前巻の内容を忘れていたため6巻から読み直し、それから7巻読みました。
今回一番グッときたのは、空振ってアウトになって落ちかけても踏みとどまる前向きな田島君でした。この子は三橋といい意味で対極で、こんな子が西浦にいてくれてよかったなぁと、しみじみ思います。
あとは、阿部が心配ですぐにバックホームできなかった三橋。や〜なんだろうこの可愛い子達(笑)
試合もシーソーゲームで緊迫してて、実際結末を知っているのが悔やまれるくらいなのですが、それでも次の巻が楽しみだなーと思います。
そしてお楽しみの表紙は千代ちゃんとシガポ。表紙裏はある夏の日のマネジ。
千代ちゃん可愛いです。嫁に欲しいです。
きつそう、っていうか絶対にきついお仕事を、楽しそうにやってる彼女がすごくいいです。
アニメ化に関しての、オビのひぐち先生の言葉が正直でちょっと笑えました。
そっか、どの作品のアニメ化だって、思い入れのあるファンが楽しみだと思うのと同じくらい不安に思うんだから、それを作り出した原作者だってそうですよね。なんか私勝手に、ただ嬉しいだけなんだろうなんて思ってました。


・共鳴せよ!私立轟高校図書委員会 1巻

好きなサイトさんで紹介されていたので、手にとってみました。
主人公はいないとおまけ漫画(?)に書かれていたのですが、読んでると確かにそんな感じです。でも下手に主人公が決まってるのに、それが段々ないがしろにされていく(よくありますよね)より全然いい感じ。
登場人物、皆キャラが立ってて面白かったです。
個人的に一番共感したのは、なにかの代金、運賃などなどを本に換算してしまうという点。さすがに億単位はしませんが(笑)
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2007年01月24日

オフィシャルには勝てない

※もやもやするブログを読んでしまい、もやもやしたまま以下書いてます。カテゴリーにあってないです。




かなり好きだったノーマルCP:クラエア、イチルキ、由希透。
愛は劣りますが結構好きだったノーマルCP:シンステ、淳綾。

上記は、好きだったのにオフィシャルでくっつかなかったCP(イチルキはまだ早いか)です。
作り手さんの意図してそうな組み合わせというか、王道を好きになる事が多いので、『・・・外れた(+_+)』となることは少ない方だと思います。
それでもこの2人くっつくでしょう!てか2人で幸せになって、と思っていたのが公式じゃないと、BLで(ファンタジックに)妄想していたのとは別次元でショックなものです。
それでも基本はタイトルのとおりで、私は公式には勝てません。つーか逆らえません。
それに実際公式になるくらいなんだから、そちらも十分納得がいくものであることが多いんですよね。
公式になったカップリングのどちらか片方を嫌いなんてことも、幸いなことに今までなかったし、結局、○○××が好きだったけど○○△△でもいいかな。まあ幸せなら。とか、思ってしまう。
愛が足りないと言われてしまえばそれまでなんですが(苦笑)
そりゃ作り物の世界くらい多少の無理があってもハッピーエンドで終わって欲しいとは思いますが、そのハッピーは人それぞれな訳で。

…だからそれを、作者の贔屓だの?演出が悪かっただの?グチグチグチグチグチグチ、ほかのキャラクターを貶めまくってまで文句を言うその態度が私は大っ嫌いです。
別にカップリング主張は、それがたとえ自分の好みと逆でも問題なく見えるんですよ。
情熱やら愛やら溢れていれば特に。
でもアンチ方向に突っ走っているのは、不快です。それが自分の好きなカップリングでも、それを擁護するために悪意をほかにぶつけるのは、好きません。敵視がカップリングではなく、個々のキャラに向けられるのはもっと駄目です。



すいません、どうも苦手な感想を書いているブログを立て続けに2つ見てしまい、はきだしてくて書きました。
posted by ひとみ at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画。小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月10日

銀河英雄伝説

いま9巻を読んでます。以下の文には、やっぱりネタばれはほとんど含まれません。

10月頃に6巻を読んでると書いたのですが、ずいぶん間があいてしまいました。
8巻は昨日図書館帰りにミスドで、ちょっとだけ…と思いつつドーナツとカフェオレをお供に読みはじめました、が、ちょっとで終わる訳がなくカフェオレ4杯はおかわりしてしまいました。しかも時々涙ぐむ20代半ばの女(苦笑)
で、今日は9巻を通勤電車で読んでます。ラインハルトも一人の女性への態度が不器用で、勿論とっいる行動は違うんですが、ヤンとそんなところが同じような気がして妙に微笑ましいです。
結構あっさり死ぬ話だと、以前書きました。
でも、死者が生きている人達の中で生き続ける話しでもあると思います。

あとは9巻の残りと10巻と外伝。寂しいのも確かなのですが、それと同じくらいには終わりを読むのが楽しみです。
posted by ひとみ at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画。小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

げんしけん

最終巻。

荻上さんやスージーに萌えつつも私は咲さんのスク水コスにやられてしまいました。写真見られたシチュエーションも込みで。
まあ、一番の萌えキャラは斑目だと思います(笑)

結局斑目は3年近くずっと、高坂のことを好きな春日部さんを好きだったんだなと思うと、こう、切ないものがあります。そういうのはオタクとかそうじゃないとか関係なく。
振り返っても、鼻毛事件からはじまり、咲さん初コスプレ、寿司屋に初詣、ジュース2本などなどと、斑目からの思いがちゃんと描かれていて本当によかったです。告白せずに終わるところも、オタクらしいというよりも斑目らしいのかなという感じで。
で、わたしはずっと咲ちゃんは気づいていないと思っていたんですが、最後の最後で、ちょっと疑惑が。え〜どうなんすか。

萌えとかおいといて、最終話見開きの朽木が一番笑えた、げんしけん最終巻でした。(あれはわざとですよね)
木尾先生、お疲れ様でした。
posted by ひとみ at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画。小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

びんちょうタン

キャラが凄い可愛いです。萌えを頂きました。

びんちょうタン 1巻 (1)びんちょうタン 1巻 (1)
販売元 : Amazon.co.jp 本
価格 :
[タイトル] びんちょうタン 1巻 (1)
[著者] 江草 天仁
[種類] コミック
[発売日] 2006-01-26
[出版社] マッグガーデン

>>Seesaa ショッピングで買う


ちびっちゃい、びんちょうタンやクヌギたんやちくタン達が、がんばって生きてる様が微笑ましいです。でも、ほのぼの微笑ましいだけでなく、うまくいかない事や不条理なのにどうにもならないことや寂しいことがあって、妙に感情移入して悲しくなったりもします。
それもこれもキャラがやっぱり可愛い過ぎるからだと思うんですが(笑)

結構シビアで、それがいいのかもしれません。

これは続きも読みたいんですが、まだ出てないんですね。
アニメ化もしてたみたいですね・・・見たい。
posted by ひとみ at 00:17| Comment(0) | TrackBack(1) | 漫画。小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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