2006年06月11日

・・・

友人の日記を覗いてはじめて知ったのですが、テレ東の某番組で乙女○ードの特集(?)してたようですね。
用語から店から色々説明してたとか、BLCD流れたとか・・・。
すいません。


ほんま勘弁してください_| ̄|○


確かにその手の腐女子人口は多いと思うんですよ。
イベント行っても当たり前のようにいっぱいいるし、いないだろうと思ってた会社の同僚にも実は何気に数人いたりするし。
学生だった時はもっと周りにいたし、ネット上なんかお仲間は沢山いますよ。
だから楽しんで見た人や、興味深く思った方も結構いるのかもしれません。
でも、でも!あんまり晒されたくない…(涙)
なんだかな。電車男見て笑ってた人間の言うことじゃない気もするんですがね。
しかも、番組見てないのにグチグチ言っててすみません。
楽しんで見られた方には、もっとすいません。
たまにそこに買い物に行く自分が言っててすいません。


自分がハマっているものを卑下する気持ちはないのですが、それでも分かってくれない人もいる―――というよりは、分かってくれない方が当たり前。気分が悪いと言われても仕方がないジャンルだと思っているので(どのジャンルでも大なり小なりそうなのでしょうが)
でも、だからこそ受け入れてくれる人や、一緒に楽しめる仲間はより嬉しく感じるんだと思います。


…あ〜もう、結局はロマンチカが(少しでも)流されたってことがショックだったのかもしれませんね(苦笑)
だって、『俺が好きなのは秋彦だったのに…』って、ヒロさんですよね?

あのお願いだから、男同士の三角関係をテレビで流すな。
あれは個人でひっそり聴くからいいんですよ〜(涙)
posted by ひとみ at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

ああ。

本日は雨の振る中外出してまして、戻って郵便受けを見ると封筒がひとつ。
なんだ?と思って差出人を見ると、『角●書店』

・・・?・・??

開けるまで忘れてたのですが、全員サービスの『純情&純愛 パラレルブック』でした。
ええ、ぽーんと頭から抜け落ちてたので、表紙見たきの喜びは結構でかかったです(笑)

以下感想。一応反転。

実は勝手に、純情の二人と純愛の二人の世界が交差するパラレルブックだと思い込んでいたのですが、違いました。
藤崎先生も書かれてましたが、パラレルってか、ファンタジーちっく。

内容は、中村先生の方が美咲君のアンラッキーな一日。
朝はウサギさんのキスで起こされ、学校では上條助教授の黒板消しとチョークの的にされ(しかもとばっちり)、バイトに急いでたら野分にぶつかるという素敵アンラッキーな日を過ごした美咲が、その日の最後に見てしまった夢。・・・面白い夢。

ほんの少しラブも混じりながら、基本笑いでした。
ヒロさんの魔法使い(?)の格好は、美咲のイメージ映像なんだろうかとか、美咲の庶民な格好とウサギさんの違和感のない王子さまは置いといて、野分はなんなんだろう。貴族?とか。思うところはありますが。
この夢の一番の見所は、初美咲とヒロさんの絡み。ではないかと。
『バカめ!!』とか二回も言ってるよヒロさん。言われてるよ、美咲(笑)バカな子ほど可愛いです。
そんなことを言ってる人も、檸檬を書いてる男にとっちゃあ可愛すぎる人でしょう。

藤崎先生の方は、基本いばら姫っぽい身分違いの恋を書いた御伽噺。をウサギさんが書いた話(笑)
純情の方とリンクしつつ、やっぱり基本は純愛の二人なので美咲が乙女な感じじです。秋彦さんは非のうちどころなさげな王子様。
それでひとつ気になったのは、秋彦さんにのろいをかけた隣国の魔女さんなのですが、あの話の流れでいくと・・・ヒロさん?
え〜いやまさかと思いつつ、魔女の方も誰かのろいを解いてくれる人がいるんだろうかと少しもやもやしてます。(それとも同時にとけたんでしょうか)


そんなわけで、この全サに関しては、ヒロさんと野分はでないだろーと思ってたので、なんだかんだ絡んでて楽しかったです。
posted by ひとみ at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

TresTres 春の号 感想

一応ネタバレ注意。以下反転。
ロマンチカのみです。


美咲君が、ホントに健気で。
最初から最後まで楽しかったです。

とりあえず今回のポイントと致しましては。

・美人さんにも関わらず、あまり楽しい恋愛話がなかったらしい相川さん(なんでー?と思うものの、きっとあかされることはないんだろうとも思う)
・巻き込まれてしまったのに、結局ウサギさんのこと考えてる美咲君。そして嬉しそうなウサギさん。あんだけ可愛く自分のこと考えてくれりゃ、それは嬉しかろうと思う。
・デートで観覧車締めというのは、やっぱり最初のデートと対になってるんでしょうね。
・四本鮭熊(笑)すいません、こうくるとは予想してなかったのでかなり面白かったです。楽しいよウサギ父。
・水族館(アジ)の二人のやりとりがほのぼのしてて可愛いです。鮮度?
・ウサギ兄。ていうか春彦さん。そっかー、そういう結論でいいんですね?ファイナルアンサー?
・いや読者としてもどうなんだろうと思ってたんですが、美咲本人を好きということで宜しいようです。個人的にはそちらの方が萌えますが。でも基本無表情なのでいまいち分かりにくいです。
・秋彦といたらよくないことが起こる、っていうのは、自分が何かをするっていうわけじゃないっぽいような?スキャンダル的なこととも言えるのかもですが・・・家族の事情に絡んでくるのかな。
・観覧車内のやりとり
悶えたい人は読みましょう(おい)とりあえず、あのシーンは次号読者が選ぶ萌え台詞1位だろうと思います。ていうか、今回BEST3までロマンチカです。すげえ。
・シャワー浴びながら
萌えたい人は以下同文。手の甲へのキスから跪いて『好きだ』の流れが、直接やってるよりトキメキますね(ときめくゆーなー)
・『好き』という台詞。
前号でなかなか言えなかったけど、今回簡単に言えた美咲君。そんなもんかもしれません。深く考えると言えない言葉ってあります。


なんつうか、互いの事を考えすぎて焦れったいんだけど、結局ラブラブ?って感じでした。こじれたままで終わらないので、次回をジリジリせずに待てます(笑)

もしかすると、単行本次巻あたりで完結っていう可能性もあるのかな、なんて思ったりもしてたんですが、『と言う訳で、まだまだ続きます〜』とのことです。
何が、と言う訳でなのかいまいちよく分かりませんが(笑)
読むと幸せ気分になる漫画の一つなので、できればもう少し続いて欲しいです。
posted by ひとみ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

純情ロマンチカ7巻感想

ていうか、ほぼ純情テロリストだった7巻。
感想は全て過去に本誌感想で叫んでるので割愛v
というのも味気ないので。

・テロリスト
6巻の続きの二話までかと思ったら、番外編まで収録だったテロリスト。
収録されるとは思ってなかったので、ちょっとおどろきでした。
教授のぐるぐるや、嫉妬や暴走具合が大変素敵でした。
当然のように忍君はT大合格だったようで。おめでとー。サクラサク。
・ロマンチカ
本編よりも、裏表紙の説明『超メガ攻め貞操の危機』に、なんだそりゃと思いました(笑)メガって。・・・結構普通に使うんですか?(半教授状態)
微妙な終わり方ですが、このへんが布石になってちゃんとラブになってくれるのなら、それはそれでよし。
角先輩がな〜。今後どう絡んでくるのか。できればそっとしておいてやって欲しいような。かき回して欲しいような(どっち)
・エゴイスト(書き下ろし)
とりあえずラブラブなのはよー分かった。な、書き下ろし。
安定カップルだなあと思う。
というか見てて恥ずかしい。恥ずかしいけど大好きです(笑)
「もっと言ってくれ」という自分を必死で止めてる。とかさあ!
やっぱり乙女だよ・・・ヒロさん可愛いよ。

CIEL連載分がぴったり入ってるようだったので、次巻はロマンチカオンリーになるんでしょうか。
んでもって、書き下ろしでエゴとテロが入る感じなのかな。
それともまたCIELでどっちかの連載がはじまるのかなーとか。
ロマンチカだけでも全然いいのですが、トレトレ連載だけだと間があいちゃって寂しいので、またCIELでも連載してくれないかなと思うところ。
(ファン心理・・・ですね)


トレトレ感想も書きたいのですが力つきます・・・。
(9連休って何ですか?美味しい?)
美咲君もウサギさんも可愛かったので、きっと近いうちに叫ぶと思います。
posted by ひとみ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

今更どうでもいい疑問と妙な考察

純情エゴイストのエゴイストは野分なんでしょうか。
そんな、もしかすると今更かもしれない疑問。

というのも、花屋さん場面を見ようと一巻を開きまして。
そしたら二話目だけじゃなくて一話目も読みたくなって、それで秋彦さんとの切ない思い出を見ちゃうとロマンチカの方も読みたくなって、結局全部読んでたんですが。
まあそんなことはどうでもよくて、読んでるうちに浮かんできた疑問でした。

・・・テロリストは一番分かりやすいというか、全部教授視点でしょっぱなからテロリストテロリスト言うとるので(連呼すると物騒な雰囲気です)、純情なテロリストは忍ちんだろうと思います。
ロマンチカも1巻で、『「純情でロマンチスト」と、同情したのが運のつき』だったのは美咲君だったので、ロマンチカがロマンチストと同意でいいならウサギさんなのかなと思うのですが。


エゴイストはどっちって特に明記されてないような気がして。

エゴイスト:自分の事しか考えない人。利己主義者(自分最優先。他人の利害は関係無い)
  大辞林 第二版より


当たり前ですが、決していい意味じゃないです。
でもテロリストも本来の意味じゃなくて、教授とは正反対の『ガキ』が、恋心と上司の息子であるという武器を手に、彼の生活だけじゃなく心の中にまでずかずか入り込んできたって感じだったので(革命とテロは表裏一体ですね)

最初の最初で、『高飛車な純情』ってあって、これはヒロさんなのでヒロさんなのかなと思ったりもしたのですが。でも、ヒロさんの同意も得ずに、恋敵(一方的)に向かってヒロさんはもらいます宣言してるんだから、野分でしょうか。
それに初期は通い猫みたいだったようだし、なんも言わずに外国行っちゃうし(これは勘違いですが)

でも私的には、篠原さん登場@過去話のヒロさん→秋彦のが、いい感じにエゴイストだと思います。
切羽詰って恋心故に自分勝手になって、でもそれを見せないのはプライドがあるからで。
しかも常識的な人だから、そんな自分に自己嫌悪したり。
…プライドの高いエゴイストなんて、苦しいだけじゃないかと思うけど。


エゴの二人はそろって相手のことばっか考えてる気がするし、同じくらい自分の欲望に忠実だったりして、そのへんが共存してるのかなと思ったりします。
結局人間誰もがエゴイスト、と、言ってしまえばそれまでのような気もしますし。
それを言っちゃうと、皆ある意味テロリストでロマンチストだとも言えますが。



・・・何が言いたいのかよく分からなくなりました(おい)
えっと、そう。つまり。

テロリストはそのまま、忍君→宮城だけど。
ロマンチカは、ウサギさん→孝浩兄ちゃんで。
エゴイストは、ヒロさん→秋彦さん。
なのかな。っていう。

もちろんその話のCPじゃなくて、タイトルの感じで考えるならですが。
少なくともロマンチカとエゴイストは、その報われなかった片思いからはじまったわけなんですよね・・・。
そう思うと、おおう ウサギさんもヒロさんも幸せになって〜〜!と。
今まで以上に思ってしまいます。

・・・と、明日会社だよと思いつつ、つらつら考える夜でした。
posted by ひとみ at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

やはり一度は書いてみたいマイ同人遍歴 2

D鳳x宍戸(テニスの王子様:氷帝)
初めて二次創作を書き、HPをつくり、オンリーイベントにまで行ったカップリング。
いろんな意味で、ターニングポイントだった。
年下攻めとかオトコマエな受けとか、先輩後輩とか敬語攻めとか。あと、超特訓とか信頼関係などなど。
色々はまるツボはあったものの、結局は彼らが好きだったんだろうなと思う。
氷帝は他にも、樺地x跡部や忍足x岳人も好きで、なんだか珍しく総ホモだったのは、確実に女の影がなかったから。
ただオンリーイベントなどはまわりの一般客がほとんど年下で、こんなとこにいてもいいのか私などと多少ぐるぐるしたのも、多分今ではいい思い出。
(他の学校では、リョーマx咲乃や桃城x杏、黄金コンビに、タカさんx不二とか)

E直江x高耶(炎の蜃気楼)
今でも幸せになって欲しいと思う、特別な二人。
原作完結後に読み始めたため、最後まで一気に読めたのはありがたかったけれど、色々きつかったのも確か。
まだ原作の彼らに対する感情は整理がつかないし、もしかしたらこれからもつかないかもしれない。とりあえず、好き。大好き
原作の終わりは受け入れつつも、それでも二人笑っている話が読みたくて、オンラインを漂いオンリーイベントで買い漁るのが、未だに続いている。(日曜日も行ってきたり)
オンリーイベントは、庭球とは逆に年齢層も高かったり、10年以上ファンやってる人もかなりいたりで濃くて楽しい。
高耶さんと直江どっちが好きなんだろうと自分でもずっと思っていたが、多分直江のことを好きな高耶さんが好きなんだということで落ち着いている。

Fセレストxカナン(王子様Lv1)
萌えの宝庫だったBLゲームの、王道カップリング。まんまとはまった。
逆もありだと思う(というか実際ある)けど、自分が萌えるのはやはりこっち。
従者x主君に下剋上大好き人間なので。
強いくせにヘタレでどこか抜けててお人よしでカナン様至上主義な青い従者と、可愛い外見とは裏腹に男前で好奇心旺盛で世間知らずな金色の王子さま。
このカップリングは、二次創作も素晴らしいところが多くて漫画や小説を読み漁ったけれど、それ以上に原作が面白かったりツボだらけだったので・・・うん、やっぱり続きをやりたいと思う。
(アリスブルーさんの復活を切に待ち望む)

G火村xアリス
ただ今自分内で最も旬なカップリング。しかし、この二人に限らず私はとことん世間の旬を逃している気がする。
はじめて原作を読んだのは学生時代で、その時は普通に結構面白いなと読んだものの、カップリング云々には全く興味はいかず(友人がこの二人が〜・・・と教えてくれたのに)
多分三十代同士というのが、十代半ばの自分には理解できなかったものと思われる。
でも今、平均年齢30過ぎのおっさんアイドル達にはまっている以上、三十代なんぞ十分範囲内、むしろ萌え。・・・時間の流れってすごい。
原作でのアリスの火村への思いも、言葉にはされていないけれどフィールドワークにアリスを連れていく火村の思い(こっちは想像するしかないけど)も、如何様にも妄想を広げられてよい。運命的出会いも、10年来の付き合いも、新婚ごっこもよい(笑)
とりあえずは、原作でどちらかが結婚とか、恋人とかできなければいいな〜と思ってたりする。
また全く関係無いけど、大学の助教授と小説家というと、別に思い出す二人(notカップリング)が・・・。
posted by ひとみ at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

やはり一度は書いてみたいマイ同人遍歴


@楊ゼンx太公望(封神演技:WJ版)
全ての原因。ネットはまだやっていなかったので、オンラインで読み漁ることはなかったものの、その代わりにアンソロジーは買いまくり。
王道のため、どのアンソロにも必ず掲載されていたのは、有難かった。
下手すればこのカップリングだけで、半数以上占めていたこともあったような。
「信頼・信用」のくだりとか、楊ゼンのモノローグやらはかなり興奮し、当時書いていた日記に『やっぱり楊太!』などと書いた覚えがある。
自分でも成長がないと思わざるをえない。
(ほか封神では、天化→蝉玉とか、黄家ほのぼの+聞仲様とか、武王x邑キョウとか)

A悟浄x八戒(最遊記)
未だに地味に好きだったりするカップリング。分かりやすく単行本5巻ではまる。
現時点で最初で最後になるんじゃないかと思ったりする(自分内で)リバ可な二人。
というか肉体的には悟浄攻めが好きなものの、精神的には逆だろうと思っていたし今でも思っている。
原作の二人とか関係がかなり好きで、わざわざ同人読まなくてもいいじゃんと思うものの、たまに思い出したように読み漁りたくなる。

B達哉x淳(ペルソナ2罪)
ちゃんと可愛くて好みなヒロインが二人いるにも関わらず、珍しく男同士にはまったゲーム。
(ノーマルが用意してある場合はそっちにはまることが多いのですが)
貸してくれた人が、はじめから『達淳が、達淳で、達淳だから!』と洗脳してくれたせいじゃないかと思っている。そのせいで二、三度プレイしたものの、私の達哉君は全て淳しか見えない人になっていて少し申し訳なかった。
二度目以降は、最後がわかっているのでラストダンジョンに行きたくなくて、5人でうろうろうろうろしていた。
二人の話よりも、5人でわいわいしている話が好きだった。
(罰では、克哉x摩耶とか、パオフゥxうらら。ノーマルで)

Cカミューxマイクロトフ(幻想水滸伝2)
そういえば受の方が体格がいいカップリング好きになったのは、この二人がはじめてだったような。
爽やか笑顔の下で腹黒そうな攻めというのも初めて。
にこやかに冷静な男と、真っ直ぐに熱い男。
正反対なのに仲が良いのか、正反対だからこそうまくいっていたのか。
実際の闘いの途中といい、カミューさんのフォローっぷりといい、妙にツボをつきまくってくれるカップリングだった。
どちらも女性には紳士的なあたりもポイントが高い。流石騎士。

(続く)
posted by ひとみ at 18:48| Comment(1) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

つくってしまった。

いまのところ、純情シリーズの二次創作(短いテキスト3つ)しかない、HPです。
こちら→遊大粋小
まだ出来かけではあるのですが、完成しても大して変わらないと思ったのでとっととアップです。
多分、あとメルフォが増えます。

・・・久々のHP作成は楽しかったですが、考えるまでもなく明日(今日だ)は会社なので寝ます。
お休みなさい。
posted by ひとみ at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

届いた〜

中村春菊先生の全員サービス小冊子と、鈴木さんぬいぐるみが本日届きました。
う、嬉しいんですが、でもいっぺんに萌をくれなくても、小出しでいいのになあなどと。
幸せな中思ってみたり。

とりあえず、全サのスペシャルブックの方から、感想を。
届いている方も、届いていない方もいるのかなと思うので、ネタバレ注意で以下反転。



・表紙
原稿を手書きしてるウサギさんと、それをくっついて読んでる(拾ってる?)美咲君。

・ロマンチカ
ウサギさんサイド・・・っ!
あああ、ありがとうございます中村先生。
同人誌は一度、貸してもらって読んだ事があって、それがよかったのでまた描いて下さらないかなと思ってたので。
本当に、らぶをありがとうございます。
内容としては、宇佐見先生の些細な(でも、大きな)変化と、彼にとっての美咲君って感じでしょうか。
ほのぼのな日常なんですが、優しい気持ちになれました。きゅんきゅんしました(やめれ)
ウサギさんにとって美咲は本当に『特別』なんだなと思うと、二人が出会えてよかったなと馬鹿みたいに思ってしまったお話でした。
ウサギさんの過去が明らかになってきて、それが決して幸せなだけではなかったようなので、多分余計そう思うのでしょうか。

・プリン(笑)
バケツプリンの話。
私、学生時代友人と作ったことがあります。プッチンではなかったですが。
そう、馬鹿なことは学生時代に(笑)
プッチン出たあとの、二人が妙に可愛かったです。ラブ。

・エゴイスト
二ページです。少ない・・・でも、ラブい。
すごいバカップルです。(いやもうそうとしか言いようが・・・)
こんな二人が喫茶店で見詰め合ってたら、一時間でも二時間でも側でにやけながら観察したくなると思います。
多分この二人はずっっっとこんな感じなんでしょう。
そして、多分ヒロさんは対処法が分かっても、実行できないんじゃないかと思うんですが。
そこがまた可愛い。

・相川さん。
がんばれ、相川さん。
この人も実際、仕事大変で恋人となかなか会えなかったり、そのせいで別れたりしてんじゃないかと思うんです。
美人で仕事のできる女(しかもBL好き)の相川さん。我侭な周囲にめげず、がんばって下さい。



まだ純情ロマンチカしか読んでないので、とりあえずはここまで。
あとの泥む蜩は、ゆっくり読もうと思います。
でも、これだけでも十分お金出して応募した価値はありました(私的に)
(エゴイストが目当ての人には、物足りないかもしれませんが。でも、白衣あったし)
posted by ひとみ at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

可愛くて、可愛くて。

CIEL3月号感想
純情テロリスト、ネタバレ注意。大丈夫なら、以下反転。




教授が好きだな〜と思いました。
結局、悩むのも好きだからで、好きだから相手のことを思ってぐるぐるして。
好きだから、気持ちを押さえ切れなくなって。
かっこ悪いけど、かっこいい大人の男ですね。

以下、ツボとか。

・もてる忍くん。
忍くんは女の子にもおもてになり、そして頭もよろしいようです。
模試の問題が、『何で分からないのか分からない』とムカつくことを仰るので、うお、こいつ一回挫折味わった方がいい・・っ!とか思ったのですが、そういえば中三で思いっきり挫折してたんでした。

・理性とばす教授。
前回はじめてやったあと、それでも大学行くまでは二回目はしないとか教授が言って、ごたごたしてんじゃないかと勝手に思ってたんですが、ところがどっこいあっさり(でもないのか?)理性を飛ばしてくれてました。
でもコレはコレでもちろんよしっ!むしろよしっ。
どんどんはまって、脱け出せなくなっていく様がいい感じ。
忍君、基本生意気だから、ふいに見せる可愛いとことか、本当に可愛いんだろうなと思います。

・ヒロさん。
そして、教授。
ヒロさんとのことを追及されての一言。
言いたいことは分かる気がするんだけど、あの場面で『あの男はホモなんだ』は全く説得になってない(笑)安心じゃないでしょうよ。
それにヒロさんは、ホモってわけじゃ・・・ないと、思うんですが。
あとヒロさんでストレス発散はできればもうやめてあげて下さいな。二人の絡みは好きなんですが。
ああ、でも忍くんしっかり気にしてたんですね〜。うん、可愛いなあ。


その後は、もう顔がふにふにするのを止められない展開で。
箍が外れて色々口走る教授は可愛いし、それを聴いて赤くなる忍君も可愛いし、嫉妬だったし、教授がっつくし玄関だし。
・・・店で何か食べながらじゃなくて、家で読んでよかったと思うくらい、きっと顔はにやけていただろうと思います(危)

最終的には、お隣に引っ越してきた忍君ですが、家賃は親に四年分借金なあたりが、ああちゃんとしてるんだなと思ったり、でも結構いいマンションっぽいのにやっぱり実家金持ちなのねと羨ましく思ったり。
最後には忍君の生意気加減がむしろ心地よくなってきたり、そこが可愛く見えてくるあたり、かなり教授フィルターを通してる気がします。

ちゃんと一段落でよかった。
でも、やっぱり忍君サイドの話も読んでみたかったかな。



ところで、次回からはどうなるんでしょう。
『次回からはトレトレをチェックしてね!』とのことで、これはCIELでの連載は終了ってことなんでしょうか。
それとも、しばらくお休みだけど、トレトレチェックしてたら、いつかはじまる告知するかもってこと?
キリもいいし終わりなのかな・・・それは仕方がないと思うのだけれど、やっぱり寂しい。



CIELは、ほかの作品も今結構楽しみにしてたりするので、それはまた今度書きたいです。
ロマンチカ4のエゴイスト感想と一緒に。
posted by ひとみ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

純情ロマンチカ4

買ってきました〜。

(一応下げてみる)








多分一番の衝撃。
裏ジャケットの絵が、野分+美咲(笑)
前情報とか知らなかったので、かなりびっくりでした。
CDの絵も同じ。アニメイトで買ったので、特典のクリアファイルについてたのもその絵。
野分美咲。花屋でほのぼの。
・・・萌。
・・・ああすみませんすみせん。でもこの二人の組み合わせってほんとホノボノっぽくて好きです。



本編。
ロマンチカ。
流れはほぼ本編と同じ。
でも、少しだけ原作にはなかった部分も。
一番最初、井坂さん達の乱入の前に、ラブい(?)やりとりがあったり。
(朝のラブラブ)
ウサギさんを落としたあとに、井坂さんの一言があったり。

美咲とウサギさんの絡みはもちろんよかったです。ええ、それは当然です。
でも、今回井坂さんと美咲とか、春彦さんと美咲とか、野分と(笑)美咲とか。
そのへんにも悶えましたが。
井坂さん@森川さんの『チビたん』が妙に甘く聴こえてまいりました。
泣きの演技も素敵です。

初登場な春彦さん。
結構、いい感じだと思いました。
やっぱりあまり声優さん知らないので、CM聴いて、そっか〜無理がある感じなのねと思ったりしたのですが、仰ったとおり低い声になっておりました。
声優さんってすごい(テロリストん時も言ったな、これ)
春彦さんに啖呵きる美咲は原作でも好きだったのですが、こっちも好きでした。


ちゃんと、7.5話もはいってました。何気に相川さんとのやり取りがいい感じ。
少し悩んだ末の、『全部下さい』の声が妙に可愛かった。
ウサギさん、美咲のこと好きだよな〜なんて、しみじみ思っちゃいました。



エゴイストは明日にでも。
こっちはこっちで、ヒロさんの荒みっぷりと、最後のラブラブが素敵でした。

そして、抹茶白玉生クリームあんみつたいやき(笑)
posted by ひとみ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

思わず本屋で噴出しそうに

本日会社からの帰り、本屋の新刊コーナーを何か買う本無いかなーと歩いて、ふっと目に入ってきたタイトル。

『純愛テロリスト!』

一瞬、素でびっくりした後、我に返って少し笑ってしまいました(笑)
もちろん純情テロリストの『純愛』版などではなく、全く関係のない女性コミックだったのですが、でもこのタイトルはどうしてもあっちに結びつけずにいられない。
・・・ていうか純情シリーズ好きなら、嫌でも浮かぶよこの野郎(逆切れっぽく)
ちなみに、内容はこんな↓感じ。

主人公は無気力OL。
そんな彼女を変えてくれた彼は既婚者だけど、それでもあきらめない!
と、アタックしていく、無敵のハイテンション・ラブストーリー!!

(Amazonの説明より。ちなみに作品はこちら

本屋でもカバーの説明読んで、『しかも微妙にかぶってる〜!』と、やっぱり笑いそうになりました。
っても、関わりなど全くないんでしょうけども。
それに、ウサギさん@藤崎先生は『純愛テロリスト』は書かないだろうと思いますし(笑)
(接点ないですもんね〜。ちょっとつまらないけど)
posted by ひとみ at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

神無ノ鳥

神無ノ鳥。(二年ほど前(?)のBLゲーム ネタバレ注意)





そろそろ死にそうな人のところに行って、魂を肉体から引き離して死者の世界に連れて行く『神無ノ鳥』
彼らの存在理由は、『死』という運命を人間にもたらすという、ただそれだけ。
それに従えない、魂をとることができない『神無ノ鳥』が主人公のBLゲーム。

主人公は、鈴村さんが声あててるイカルという男の子(といっても、人間ではないので見た目は、ですが)で、お相手は5人。
1.彼が今回魂をとらないといけない相手、琉宇君。
2.同じ神無ノ鳥のハッカン。
3.同じくレンジャク。
4.琉宇君のおじさんで、現在いっしょに住んでる深町。
5.深町に因縁があって、彼を憎んでいるらしい真部。

私的にですが、多分このゲームでの本命カップリングは琉宇君で、裏本命はハッカン。なんだと思ってます。

私はゲームはじめる前は、多分ハッカンxイカルか、ハッカンxレンジャクが好きだろうな〜と思ってました。
だって正ヒロイン(?)の琉宇君、男の子なのに見た感じも可愛くて女の子って感じで、こんな可愛ければ女の子でいいじゃんとか思ったりして(男でないといけない理由は番外編でしっかり分かりました)
しかも主人公も見た目ショタで可愛く生意気系なので、あまりこの組み合わせは好みに合わないなあと思ってたのですが。
全ルートやって、なんだかんだでイカルと琉宇君の組み合わせが一番しっくりきたあげく、この組み合わせが一番皆幸せな気がして(悲しい事もありますが)、あげくに番外編を見てしまうと、・・・もう絶対この二人!!となってしまいました。
イカルと琉宇君にというより、番外編の彼と彼女に幸せになって欲しいんだと思うのですが、ノーマルかよ!?って感じです(笑)
(だって〜ええ話なんですよ)
ほかでいうと、OPムービーの締めで並んでいる、ハッカン+レンジャクと真部+深町を押します。なんだかんだで公式CP好きなので。まあ、この二組はあくまで脇なのですが。

で、なんでいきなり昔のBLゲームの話なのかというと、今日このゲームを久々に立ち上げたからです。
といっても、もう一度プレイ〜とか思ったわけでなく、ただ単にOPムービーが見たかったのと、後はいっしょに流れる主題歌が聴きたかったからです。
BLゲームはあまり数多くしたことはないのですが、このゲームのムービーと主題歌は、二つあわせてかなりクオリティー高い部類に入るんじゃなかと思います。
ゲーム本編は一度しかプレイしてないのですが、これだけは時々見て、聴いてしまいます。
ていうか、大好きです。
それを聴き終わって満足した後に、もう一度番外編だけ見てしまい、やっぱりこの二人好きだなと思ってしまったので、私の中でこのBLゲームの一番のカップリングは斑鳩x紗(ノーマル)です(笑)

あ、ゲーム自体が面白いかどうかは、かなり人によると思います。
私は結構好きでしたが、基本がギャグとか好きな人間なので王レベ系統の方が好きです。
posted by ひとみ at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月13日

純情ロマンチカ4のCM

聴きました〜。悶えながら(怪しいですよ)

や、最初は普通に、美咲ってばやっぱり可愛いんだから、などと思いつつホノボノしてて、うさぎさんが出てきてからもこの二人は相変わらずだなあとニコニコしながら聴いてたのですが。

・・・エゴイスト最っ高。

もう、ふたりとも面白可愛すぎる。
そうだよな、ヒロさんの過去気になるよね野分!篠田さんって誰!?とか思うよね(笑)
それで、ああもうヒロさんもあんたも可愛い人ですよ、本当に。

本編では野分の出番少ないはずなんでちょっと寂しいですが、これだけで結構満足しそうです。
楽しみですね、発売日。
posted by ひとみ at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

楽しませて頂きました

『純情テロリスト』

明日は冬コミだし、明後日は実家に帰るしで、できれば今日中に手に入れときたいなーと思い、仕事帰り池袋でゲットしてまいりました。

とりあえず一度聞いてみました。

個人的には、かなりいい感じ。でした。

・忍君@岸尾さんは、想像以上によかったです(かっこかわいかった)
・宮城教授@井上さんは、やっぱりお上手。
・ヒロさん@伊藤さんは、相も変わらず素敵。

特に、試聴の時は少し高すぎる?とか思った忍君の声が、ほとんど違和感なく楽しく、むしろ萌えつつ聴けました。(声優さんってすごいなと改めて思いました)
泣いてるときは凄かったけど(笑)それをいうなら、ヒロさんのパニックシーンも凄かったし。

や、もう忍君がほんと一生懸命で可愛かったですよ!教授もかっこよかったですよ!!
というわけで、とっとと続編も求む!
やっぱりね、くっつくまでの過程もいいのですが、自分的に声優さんがはまってしまったので、ちゃんとラブラブ編も聴きたいですね。
嫉妬する教授も聴きたいですね)←ネタバレ


そして、トラック2の料理シーンを繰り返し聴いてしまいました。
キュピーンな効果音もですが、リピート忍君が楽しかったです。
posted by ひとみ at 23:18| Comment(2) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

TresTres 冬の号感想

純情ロマンチカ、本誌感想です。
ネタバレ注意。











美咲君が可愛かった・・・多分今までの話の中で一番くらいの可愛さでした(私的にですが)

追われると逃げたくなり、逃げられれば追いたくなる。そんな恋愛における真理(かなんなのか知りませんが)をウサギさんが実行したわけではないと思うのですが、様子のおかしいウサギさんに、動揺する美咲。
苦しそうな表情を見せたり、言いたい事を途中でやめたり、らしくないウサギさん。挙句に、一人暮らしをすすめられたりで、それは美咲君もかなりショックで、ぐるぐる悩んでしまいます。
そして、いつも言われていた『好きだ』という言葉を、ここ最近言われて無い事に気づいて、その流れで自分も『好き』とちゃんと言葉にしていないということに、改めて気づきました。
やっと、気持ちに向きあってくれてお姉さん嬉しかったですよ(笑)

でも、ちゃんと伝えようとしても、『す・・』から言えないとこが、もう本当に可愛い。
男らしく言おうとするのに、涙目になっても言えなくて、でもそれを見るウサギさんが今まで見たこと無いような表情をしてくれます。
あの、エゴの過去話の、ヒロさんがガードレールに座っててウサギさんを見つけたときの、篠田さんが惚れた(?)表情。あれに似たような、嬉しそうな顔。(・・・可愛かった)
その後すごく優しく微笑んでくれるんですが、その辺は多分見ずに美咲君は溶けてしまうのですが(笑)がんばってもそれが限界だったけど、ちゃんとウサギさんには届いたみたいです。
それからは宇佐見秋彦大復活。『好きだよ』も連呼してくれました。

前回キスをねだったウサギさんに答えられなかった美咲君ですが、今回は最後自分から間接キスをしてくれました(笑)よかったなーウサギさん。
それにしても、自分の唇に押し当てた手のひらを相手の唇に押し当てて、『カンセツチューだ、エロイだろ!』と言い放つ彼は、19歳なのが間違いなほど可愛いかったです。


ほかにも、前回ほど出張ってはいませんでしたが、角先輩も出てきました。多分、まだ出張るんでしょうね。後、ウサギ兄もちょことですが出てました。
そして、何より初登場のウサギ父。
黒髪ダンディーなオジサマでした。今後どう絡んでくるのか、期待期待。


シリアスも混じりながらほのぼの笑いもあって、ラブも何時も以上にあって、楽しかったです。続きも楽しみです。
そのほかのお知らせでは、ドラマCD三枚の声優さんインタビューと宣伝がありました。
あとは、7巻が5月1日発売ということと、同時発売は『純愛エゴイスト(酔っ払った勢いでヒロさんがした惚気話を、ウサギさんが憂さ晴らしに小説化)』だそうです。出るのか、文庫・・・!
きっと、漫画ついてるんだろうなと思うので、買いますね(笑)ヒロさんの反応が楽しみだ。
posted by ひとみ at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

純情ロマンチカ4(ドラマCD)

ジャケットがいつの間にやら、ムービックさんの方で出てました。
テロリストの時はAmazonのがはやかった気がするのですが(チェックするなよ…)

隣が純愛なもので、対比が面白いです。ちょっと笑えます。
どこの乙女かという偽美咲よりは、純情の美咲の方がやっぱり好きだなーと改めて思ったりしたのでした。
はやく、宣伝聞きたいな。
posted by ひとみ at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

か、かわいい・・・

純情テロリストと、純愛ロマンチカ2の視聴、聴きました〜。
テロリスト、忍君の声第一印象は、わんこ?でした。
脚本の影響かもしれませんが、すごい一生懸命な小型犬系。
どこかのブログの感想でも仰ってましたが、もうちょっと声低めな印象だったんで、少し違和感はありましたが、きっとそのうち慣れると思います。
一生懸命さが出てて、可愛かったのですよ。
なんとなく、視聴用のお話が本編よりラブめな気がしたのですが。いかがなものでしょう。
はやく、欲しいな〜。
教授の唯一の癒し(笑)な、ヒロさんも出るし。

純愛の方も、1の方持ってないので初聴きでした。
実際の美咲とのギャップが面白いと聞いていましたが、本当に面白かったです(笑)
『あれ』が本当に声つきででたら、そりゃ本物の美咲君は嫌でしょう。
宣伝も、面白かったです(美咲の嫌そう加減が)。
こっちも欲しいんだけど。金が・・。
posted by ひとみ at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

キャベツ責め(違)

生まれてはじめて、ロールキャベツを作りました。
思ってたよりうまくできたのですが、最後皿に盛るときおもっきり崩れました…。
まあ、誰に食べさせるもんじゃなし問題ないナイ、とちょっと可愛く言いながら(かわいくない)崩れたまま食べました。
なかなか美味でした。はい。

そして、ロールキャベツといえば、忍君だなーとか食べながらふっと思ったのですが。
(そういうことにして下さい)
公式サイトさんやAmazonでドラマCDのジャケット写真が見えるようになってて、純情テロリストの発売がますます楽しみです。
はやく試聴もできるようになんないかなと、無駄にうきうきしてます。
ところで、エゴ、テロともに連載三話分がCD一枚で出るんなら、五巻、六巻分の連載あわせて、純情テロリスト2も出るんでしょうか。
どっちにしても先になるんでしょうけども。
それはそれで楽しみなんですが、もしそうなるんなら、もともとカップリング別での発売でもよかったのかなーとか思ったり。
私的には一枚に複数の方がお得感あって好きなのですが、『こっちだけしか興味ないのに』って方もいるんだろうなと思うので(実際、そんな意見も見た事ありますし)

まあ、本当に今更言ってもどうにもならないことですな(苦笑)
posted by ひとみ at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月30日

紅茶を飲んで、ドーナツを食べる

タイトルは今晩の夕飯。
内容とは全く関係ありません。

CIEL 1月号が久々に近所の本屋(立ち読み可)に発売日にあり(普段は滅多にない)、今回中村先生お休みだしどうしよう、立ち読みでいいかな・・・と少し迷った結果、結局買いました。
少し、感想。ほとんどネタバレないですが。
以下反転です。

天使x密造:類さんがか〜わ〜い〜い〜。自覚して戸惑う類さんが可愛いです。桃川さん男前。
タクミくんシリーズ:やっぱり絵綺麗。私、このシリーズは所々小説を持ってるんですが、吉沢君が好きです。いい旦那に欲しい。
結婚できない男たち:どうしても直高にだぶる。かっこわるくてもいいじゃないか。
BLOOD夜行城市:これはBL的には読めないし、今んとこそんな展開も無いんですが、今回ハジの回想に出てきた小夜が可愛くてそこにやられてしまいました。
って、BL漫画誌で女の子に萌えるのは、間違ってないだろうか(苦笑)


ところで、純情テロリスト一段落して次どうなるのかなと思ったら、3月号は純情テロリスト特別編だそうです。
ラブラブ(?)特別編とのことで、忍君サイドの話が読みたいな、そうだったらいいなと思ってます。楽しみです。
posted by ひとみ at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。