2007年09月03日

夜長月

いつの間にか9月です。
友人から、三連休遊びに行くから泊めて、と電話がありました。
…このカオスな部屋に?と聞いたら、とりあえず寝るスペースがあればOKとのことですが、そんな訳にもいきますまい。
いい加減どうにかせねばと思っていた本を、処分する良い機会かと思います。
少なくともこの床に積み上げられた本達からどうにかしたい。

で、一応前回の記事の続きでアニメ化についてな訳ですが、色んな意味で『本気ですか!?』な感じだけど、決まってる以上応援しようぜ!ってとこでしょうか。
作る側も色々考えて作っていってくれるんじゃないだろうか、原作が一般向けじゃない以上、とか思うわけで(つーかそうであって欲しい)
もちろんそのへんの配慮と同じくらい、原作ぶっ壊さないで欲しいというのもありますし、いまいち読者参加型とかよく分からないんですが(笑)
とりあえずアンケートでも出して、次の情報を待ってようかなと思います。
むしろアニメよりも、次のCielに純情シリーズってのと、11月に9巻発売でしかも描き下ろしでテロリストっていう方に興味が行ってます。
うわぁ、久々の教授と忍君ですね。たーのーしーみー(きもい)
Cielはどっちでしょうね。どっちにしても楽しみなんですが、単行本に描き下ろしが決まってるんなら、逆にエゴイストでしょうか。楽しみです。
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2007年08月31日

トレトレ秋の号感想

本編読むまでは、むーアニメ化か〜、とかうにゃらうにゃら思っていたような気がしますが、読んじゃうと美咲君の可愛さになんかもうどうでもよくなって来ました。いや決してどうでもよくはないのですが。
以下、純情ロマンチカのみ感想。反転です。





ロマンチカの嬉しいところは、やっぱり長いというか本編(?)だから、ほかの二組に比べて関係の変化をゆっくり描いてくれるところだよなーと思います。
…うあーだって今回、他人にウサギさんのこと好きだって認めちゃいましたよー!あの美咲君がちっちゃい声で『はい』って言ったよ、はいって。
か、可愛いいいぃぃ。
(落ち着け)
しかもついにザ☆漢の作者も出てくるし(笑)美咲君のキラキラっぷりは、今までのザ☆漢への思い入れが全て複線で、ここから伊集院先生とのラブがはじまってもおかしくないくらいでした。嘘です。はじまっても困ります。
ウサギ父も今回は出てこず、前回みたく美咲君がグルグル追い詰められてなくてちょっとホッとしてます。色んな人に嫉妬するウサギさんも素直に可愛かった。
その分、宇佐見兄弟が切なかったですが…。春彦さんの「満足か」ってのと「それでも 俺は」が、もう。
それでも、諦めませんか?やっぱりそれは愛なんですか?
約束がほしいと言う、一人でいることが怖くなったウサギさんも。なんか切ないのと妙に可愛いので、どうしようですよ。でこチューは美咲君が可愛かったけど、その後の笑顔なあなたも十分可愛いぜ。

以下、箇条書き
・なかなか終わらない冬休み。
・声優も全てry…うん、ほんとそうですよねー。
・師匠呼び可愛い。ていうか、チビたんで定着しちゃっていいのか。
・そんな井坂さんの、宇佐見兄弟への思いが明かされることってあるのかなー。ただの友情…でもないよな。
・サインにイラストまで入ってたら、そりゃ嬉しくて泣きたくもなりますよね。なんか色々シンクロ。
・後半はもはや萌え以外のナニモノでも。
・嫉妬も怒ってるのも、でこチューも笑顔も、なにもかも。
・ごちそうさまでした。



眠くなって来たので、アニメ化関連に関しては多分また明日ということで〜。おやすみなさい。
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2007年08月26日

処暑

先ほど、そういえばもうすぐ本誌発売日だと思いながら、ふらふらネットの海をさまよっておりましたら。

アニメ化だそうですね。

…び、びっくりしたぁ。ええと、世の中なにがどうなるか分からないもんですね。
色々思うところはあるものの、とりあえず本誌発売を待とうかなと思います。

それにしてもびっくりした。茶キーボードに吹くかと思いました。

(びっくりしすぎ)
(しかもよく見たら下の記事でもびっくりしてました)
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2007年06月17日

暑くなってまいりました

今更ですが、The Ruby vol.2の感想なんかを。

・世界一初恋

やっぱりほぼこれ目当てだった訳ですが(笑)
読み進めていって最初にときめいたとこが、高野さんと横澤さんが一緒に煙草吸ってるとこだってーのは如何なもんでしょう。
喫煙所で仕事の話や雑談しながら息抜きってのは自分も毎日見る光景で、男女問わずマナーを守った吸い方してる人を見るのはかなり好きです。
話がずれました。
だって高野さんの笑顔がか〜わ〜い〜い〜。そりゃ律君もどきんとしますわってなもんで。
横澤さんは、高野さんの信頼できる仕事のパートナー(?)で、もしかすると高校の同級生って感じでしょうか。そうなら、今回もあまり分からなかった高野さんの心情をよく知ってんのかな。
どう『おかしくなった』のかとっとと教えて欲しいんですが。
・・・これまた半年以上待つのか_| ̄|○

ああ、でも今回の話の後半の流れとかすっげー好きで。
感情論も、現実を見た意見も。実際仕事で優先されるべきは後者であることがほとんどでしょうが、自分の中でどうしても譲れないことってのは確かにあるんですよね。きっとどんな仕事でも。
それは押し殺すのが正しかったとしても、律くんのように発言して動くことを許されて動いて、結果を出して最後に心から反省をして謝罪をして。
周り(特に上司に)恵まれてるのもあるし彼自身が一生懸命なのもあるんですよね。
がんばって成長していく人は好きです。
で、実際の出版業界なんか全くこれっぽっちも知らないんですが、普段自分が読んでるものにも色んな人の手が携わってんだよなーとか、感情のぶつかり合いみたいなんがあるんだろーななんてことを感じてしまいました。

とりあえず続きが、かなり楽しみです。できれば次は高野さん側の事情を明かして欲しいところ。だって、何も知らないのに横澤さんに嫌味言われて律くんが可哀想になりますよ。


ほかにも何作か読んだので、また気が向いたら感想書きます。
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2007年06月13日

やっぱりハルアベにはまる



ニコニコで発見。すごい好きです。
作者様に感謝。カップリングじゃなくても、榛名と阿部好きな方にぜひ。



気がつけば、いつの間にか土日が終わってました。
とりあえず土曜日はギリギリ昼前に起き、洗濯して部屋掃除を30%くらい(…)して、図書館に行って予約してた本をとりに行きました。
んで日曜日は、ず〜〜…っとおお振り二次創作サイトさまをまわっておりました。

榛阿からはじまり、阿三阿にいき最終的に和←準におさまり(?)ました。

私、結構前の単行本感想で、そういう目線で見ないことはないけど、あんまり考えらんないみたいなことを書いた気がするんですが。
え〜と…腐女子の性(サガ)ですませてよいものでしょうか。
いやまあ今更なんですが(腐なのはね)、そんな気がなかったものをそっち視点で見てしまい、二次創作読んでそれがまたかなり面白かったりすると――むしろ萌え萌えだったりすると――誰かに謝りたい衝動に駆られます;

まあそんな本当に今更な自分の事情は置いといて(苦笑)
唐突にハマったハルアベですが、多分現在進行形じゃないから妄想がしやすいんじゃないかと思いました。
もちろんおお振りは三橋が主人公な話で高校野球が題材だから、彼のチームメートとの関係は丁寧に描かれていて、その中でもバッテリーの阿部との関係はじっくりと描かれています。
その二人の関係はじれったかったりしながらも、現在進行形で変化しています。
この先もどんどん変化していくと思いますが、やっぱり彼らの関係は『現在』です。
でも榛名と阿部の関係は、あくまで『過去』。
そしてきっと何かがあるだろうと思う『未来』。
これ以上描かれることがないかもしれない過去や、描かれてほしいと思う未来を想像したり、想像したものを読んだり見たりすることが楽しいです。

結局アニメがきっかけなのは確かなんですが(笑)
だって、迷ったあげく結局買ってしまったPASH(前買ったキャラベリーズの数倍腐女子向けだと思いました)でも、榛名役の松風さんがリップサービスしすぎなんですよ。
『榛名は阿部が大好き』だの、『愛情と興味が凄くあって、気になってしょうがない』だの、『(西浦の中で)99.9%阿部にしか興味がない』だの…。
いや、私この手の雑誌のこんなちっこいコメントって、どこまでご本人のコメントか微妙だとは思うんですが。
しかもこの雑誌って『性別女。属性腐』向けだから、色々サービスだろうとも思うわけですが。
(だって、おお振りだけじゃもったいないと思って色々パラパラ見たところ、獣からイケメンの二人組みの特集があって、ああこれが噂のとか思ったら、ヤロー二人の同居が同棲と書かれてました。同棲て

でもキャラベリーズの監督さんのコメントでも、榛名のところ『阿部が大好き』とか書かれてたよなあ…。
それがスタッフさんや声優さんの共通認識ってことでいいんでしょうか。
阿部と三橋は押す必要性がないから(まんまで)、そっちを押してみたりするんだろーかと思ったりしつつ、でも顔が緩んでしまうのも確かなのでした。
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2007年06月03日

純情ロマンチカ7

発売からかなり過ぎてしまいましたが、感想を。
今回からはロマンチカオンリーってことで、若干の寂しさを感じつつ、でも後半の話がかなり好きなんで楽しみでした。
その反面前半は、原作ではどっちかと言えば苦手だったんですが。
今回CD聞いて、想像以上に角先輩とウサギさんの絡みに萌えました。
おかしいな原作読んだ時は、それほどでもだったはずのに。

ええとこれもある意味声優さん効果…?えマジですか。
と自分に問いかけたい。
だって角→ウサギいいかもとか、ウサギさん受けもありかなしかで言ったらありなんじゃないかなんて思う日が来るとは、自分で自分にびっくりでございますよ。
美咲が止める前後のやりとりが、ツボをついてくれました。
なんかこう、大嫌いで大好きです的な?手に入れるためにはどんな手段も厭いません的な?だって、美咲がウサギさんのこと嫌いだなんて言ってないし本心でもこれっぽっちも思ってないって知ってんじゃん?
ほんとに嫌いな奴にムリヤリされたら、美咲だって多分こうして一緒にいないだろうって知ってんじゃん?
なのにそこをつついて追い詰める角先輩(@千葉さん)の攻めボイス素敵。
どうも最近こんな目的のためなら手段を選ばないキャラやら、攻めが受けに回るというシチュが嫌いじゃなくなっているような気がします。なんの心境の変化でしょう。
(知らないよ)
ただ、あくまで片思いだから、萌えるんだろうと思います。

とまあ脇道にそれつつも、『ウサギさんは俺のだ』発言や『す・・す・・す・・・(略)・・・すみません限界です』やら、『間接チュ―だ』やらには王道的に悶えました。舌の根も乾かぬうちにやっぱりこの二人だと思いました。
つーかここ最近櫻井さんというと、某すざくさんイメージが強かったんですが、全然違ういますね。ばっちり美咲くんです。
トラック7、8の可愛さはマジで異常だと思います(真顔で)
トラック6の宇佐見親子に対するつっこみが大好きです。思わず笑いました。
今後色んな意味でキーパーソンになってくるウサギ父も登場。
CVは小杉十郎太さんです、渋いです。
自分の最近聞いたキャラとしては、太郎(43)とデヴィッドさんです。濃いですね。

裏ジャケのくまの着ぐるみ美咲くんと、後ろで何かを期待してるっぽいウサギさんに微笑ましくなったドラマCDでした。続きも楽しみです(締め)
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2007年05月08日

オーヴァード・クロック

『オーヴァード・クロック』

「ぼくとわたしの恋愛事情」と同じATEAMから配信されていて、脚本・キャラデザともにぼくわたを手がけていた方と同じ携帯アプリ。
実はGW中はまってしまい、結構な時間を費やしてしまったような気がします(苦笑)が、楽しかったのでよし。
ぼくわたと所々リンクも見られるんですが、今回はファンタジー世界ではなく現代学園物で、主人公も男で落とせるのも男な完全にBLゲームです。
攻略相手は、隣のクラスの病気がちな同級生(メガネ)、主人公を慕う後輩、謎めいた科学の教師、と、最近攻略できるようになったらしい同じクラスの結構仲の良い同級生。
ぼくわたに比べれば少ないですがほかにも攻略キャラは増えそうで、少ない分シナリオ濃いめです。
以下、ネタバレ含む感想になるので、反転します。

高階にやられました。上げて落としてまた上げてくれる、黒いくせに白くて可愛い大型犬系後輩です。
最初は、とり○しのチョタを彷彿とさせるなー可愛いなどと思わせておいて、中盤あんたそんな奴だったんですかー!?となるので、余計後半のイベントにぐっとくるんだろうと思います。
散々好き勝手したくせに、主人公からのキスに動揺して赤くなって、困るとか言ってるあたりで、うわあすっげー可愛い生き物と思いました。はい。
高階は主人公(受けなのに男前)に幸せにしてもらって、2Dの二人(特に二見君)にいじられつつラブっていればよいです。

近々なにか書いている、かもしれません(笑)
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2007年05月02日

トレトレ春の号感想

例によって、ロマンチカのみです。
以下ネタバレ注意で反転。
すみません、語りがうざいです。






私も美咲君はいい子だと思うし、前回の感想にもそんなん書いたんですが、ウサギ父に否定されてしまいましたよ。
(別にいい子を否定した訳ではないんですが)
中途半端な上っ面だけの『いい子』はいらないかあ…でも『いい子』っていうのは中身からにじみ出てくるものだけど、結局は他人からすれば表面的なものでしか判断は難しいと思うし、いったいなにをもって中途半端じゃナイいい子とするのか。
『必ず互いが重くなる』も重いです。

でもつりあわない、は置いといて、価値観のずれなんかは確かに大事ではありますよね。
たとえば今回の13億にしても、今はまだ美咲君が学生だからいいとしても、彼がちゃんと就職して自分で稼ぐようになった時、一生かけてもそんな稼げることはないと思うんです。
今はともかくあと数年後、同じ社会人としてフィールドに立ったとき、まずその辺だけでも二人はどうなんだろう…とか、考えてしまう訳で。
むしろプライドの問題?かな。
男のプライドというより、働き生活する一人の人間としてのプライドとか考えてしまい。
…そんなの考えてたら、今までギャグとして笑ってた価値観の違いが笑えなくなるんじゃないかとか。

とか…。
なんで私は、漫画の登場人物(しかもBL)の将来をこんなに考えているんだろうと、寝しなに思った昨日の夜でした(笑)
(だって幸せになって欲しいんだもん)(なると思うけど)

教授と忍君なんかは、年の差かなりあってもそのへんの憂いはあんまりないもんな。普通の大学教授だし。なんか忍君はちゃんと将来稼げる人になりそうな気がするし。
ヒロさんと野分は言うまでもなく。対等でいられるように、支えたり支えられたりできるように互いに頑張っていて、実際それも不可能じゃないし。

私も(ウサギさんと一緒で)美咲君がウサギさんのことを好きで側にいてくれればそれだけでいいんですが、それに甘んじるような子ではないと思うんで、結局やりたいことを見つけて、稼ぎとか関係なく自分がやっていることに喜びと誇りを見出せるようにならないといかんのかなと。
価値観は変えられなくても、努力で埋まらないものがあっても、最終的には気持ちの問題だと思うんだけど…どうなんかな、違うかな。
努力は報われなくても、なにか残るものはあると思いますし(by すまっぷ)

以下ツボ箇条書き
・正装した大小鈴木さんが可愛い。
・まだ引きずってたんですか、チケット。
・ウサギ父はただの世間ずれした人のよさげなオジさんにしか見えないときもあり、ギャップが楽しい人だなと思います。
・やほーいって、可愛いじゃないか。
・自信満々なウサギさんが面白い。
・中村先生が戦ったらしい、お風呂に浮かんだアヒルほんと可愛い。欲しい。
・でも結局使っていない様子>アヒル
・ぐるぐる美咲くんリターン。あまり悩ませてあげないで下さい
・ああ、でも可愛いな。ほんとにウサギさんのこと大好きだね。
・ウサギ父も色々苦労したんでしょうか。
・婿養子で入って(しかも庶民から)、しかも愛人いたりしたんだから、絶対ゴタゴタはあったに決まってるか。
・あまりショックを与えてあげないで下さい。
・作風が変わった→全員サービスの本の漫画で描かれてましたね。そういえば。
・うん。今はまだ、ただ守ってあげて下さい。
・最後はオトして締める。それでこそロマンチカ。


そんな訳で、数ヶ月に一度のお楽しみ。でした。
6月中旬には、The Ruby再びだそうです。楽しみです。
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2007年04月29日

ぼくとわたしの恋愛事情を買いました。

レナート〜〜!!と叫びたくなる2巻を購入。
買ったついで1巻から読み返してみたんですが、登場の割合としてはレナート>=バラガーンの二人(この二人はセットで考えてしまう)>シグルド>イヴァンやエマ>そのほかの方々。って感じでした。
扉絵も1巻がシグルドで、2巻がレナート。
1巻のあとがきを読むに上下巻ってのは1巻発刊時で決まってたようなので、やっぱり人気あるのかなこの二人。



あとがきにも書いてあったけど、EDはクラウスの友情EDに近くて、途中にレナートの友情EDを挟んだような感じでした。

個人的に、ゲームにはないクラウスVSレナートにもの凄くドキドキしました。
ていうかクラウスさんにトキメキますよ。
『おまえのような小物』とか『念入りにあの世に送ってやる』とか!…びば黒い人。でもこの人のこんな側面は、晃(主人公)といる時はほとんど出てこないんですが。
むしろ彼といる時は浄化されてる感じで、優しいお兄さんオーラが出まくっててそんな彼も好きなんですが、やっぱり対ベンちゃんですね楽しいのは。
ラスト十字架を捨てて、ヴェンツェルのマントを羽織り、『これでお前の願いも叶っただろう』と不敵に笑って言っちゃうあたり攻めだよなぁこの人、と思います。
ていうか、十字架捨てて(ただ落としただけかもしれんけど)マント羽織って、どこかに行ってしまうんでしょうかこの人。や、だってこの終わり方だと、教会に戻らずどっか行ってしまいそうじゃねえ?
(確かゲームだと、教会の表からちゃんと入って来たら一緒にお茶でもしてあげますよ的なことを、ベンちゃんに言ってたような気がするんですが。十字架捨てるようなシーンあっただろうか)

ま、まぁそれはさておき、個人的に友情EDも愛情EDもレナートが一番好きなので、レナートがいっぱいで嬉しかったんですが、それでも生きてて欲しかったな(涙)
でもカバー裏にも出張っててくれたし、贅沢は言いません。『一応司祭』に笑った。やっぱり楽しいぞ、レナートVSクラウス。

でもそんな私が今回一番萌えたのは、書き下ろし小説でした。
この書き下ろし、1巻の時には気づいてなくてまんまと見逃したんですが、今回はばっちり見ましたよ。
ネタバレは流石にいかんかと思うので、ちょっとだけ反転。
執事とお嬢が好きな方は是非見てください。
イーヴリン友情EDのその後って感じかなあ。おっさんがメロメロでとってもいい感じでした。

…大満足です。
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2007年02月25日

強欲すぎて精神家にも商人にもなりきれない

先々週イベントがあって以来、炎の蜃気楼熱が燃え上がってきています。やっぱり原作が好きなので再燃しやすいようです(でも原作はなかなか読み返せない;)
ドラマCDが聴きたくなり、掃除をおいといて(置くな)探し漁ったところまず出てきたのはDVD-BOX特典のCD。
直江がゴールドカードゴールドカード言ってるやつで、しかも私の胸に飛び込んで下さいなどとふざけた事を言ったりもする、なんとも同人チックなギャグCD。
これはこれで楽しかったのですが(でもホストクラブの直江は蹴り倒したかった)、なんか違うぞ、ほかにも確かあったろうと思ったら、多分ヤフオクで落とした「この夜に翼を」が出てきたので、これだ〜っ!と思い聴きました。

氏照殿の声が今は亡き塩沢さんで、改めて聴くとすっごいはまり役で(アニメの田中さんも良かったと思うのですが)、わたし北条の海に帰る〜!高耶さん連れて帰る!と言いたくなり(違う)
直江は回ったりかっこよかったり大人だったり叫んだり親鳥だったり、高耶さんも叫んだり泣いたり怒ったり相手も自分も詰ったり素直だったり虎さんだったり…愛しくて……高耶さ〜んv焼きそばなら私がいくらでもおごってあげますよ(だから違う)
で、原作ならわだつみの楊貴妃中編の、切羽詰った主従のやりとりの声優さんの熱演に感動。
特に『だったらどうして鏡を捨てた!』の高耶さん(@関さん)の叫びに心臓をわしずかみにされます。すごいです。
声優さんも含めて、ほんと大好きですこの二人。
CVをされている関さんも速水さんも人気声優さんで、いろんな役の声をしていらっしゃるのは知っているのですが、いまだに自分の中では、真っ先に関さんといえば高耶さんで速水さんといえば直江です(笑)

あ〜、大好きだ、ミラージュ。
5月には、初上杉祭りの予定です。いまから楽しみv
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2007年01月30日

もう出ていやがった

1日発売って書いてたから、せいぜい一日前くらいにしか出ないだろうと思って油断してたら近所の本屋にあり。…できるだけああいう、裏に向けてもこっぱずかしい漫画は池袋で買おうと思っていたのにな。
ほら、木の葉を隠すなら森で。お仲間いっぱいでね。
ええまあ買いましたが。しかも最後一冊だったよ近所の本屋(笑)

前置きが長くなりましたが、純情ロマンチカ8。
一応追記に書きます。

続きを読む
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2006年12月29日

純情ロマンチカ6

絶対今日明日は会社がばたばたしてるだろうと思い、昨日の夜会社の忘年会の前に『ちょっと買い物があるんで〜』などと言って、抜け出して買ってきました。アニ○イトで。
どこいったの?何買ったの?に答えられる訳がありません(笑)シークレットです。


そんな純情ロマンチカ6。今回はロマンチカ+テロリスト。
感想は、教授!教授!教授!忍っ!!みたいな。
教授の不審度(電信柱に当たってるところとか)アップ(原作比)
井上さんいいですねえ。有名な声優さんであまり詳しくない自分でも、演じていた役名何人か知っているのですが、それでも教授はこの声って馴染んでるので、当たり前なのでしょうが本当にすごいなと思います。
言い訳してるときの声(演技?)が大好きです。ぐるぐるしてる時も、くどいている艶のある声もいいです・・・。
でも、岸尾さんもすごくあってると思うんですよ。特に前作よりもっと忍チンって感じでいいです。『俺だけ手出してりゃいーんだよ』な名台詞も想像通り。ありがとうございます。
お気に入りはもちろんトラック10。
二人とも可愛いんですよ、もう!
(でも、やってるところは、やっぱり恥ずかしいっすね)
(時々我にかえると、ふと居たたまれなくなる)(かえるな)

ロマンチカもよかったのですが、とりあえず次の次の話がかなり楽しみなので、それを待ちます。多分次のCDには2話収録されるんではないでしょうか。
今回は中村先生も書いていらっしゃいましたが、確かにギャグテイストで(笑)でもそういう点もロマンチカっぽくていいと思います。
セバスチャン!

大満足でございます。
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2006年12月27日

トレトレ冬の号感想

ネタばれありです。以下反転。
純情ロマンチカのみです。

女子が出た〜〜!!(『じょし』ではなく、『おなご』と読んで頂きたい)
おおお、可愛いですよ薫子さん。
着物で19歳で同年代。しかも美咲を好きになった(気に入った?)様子。
・・・別に宇佐見家でもいいんじゃないか、美咲?などと、ちょっとだけ思いました(笑)

多分見所はそこではなく、ウサギ父とのやりとりやなんだかんだでウサギさんに完全に惚れてるな〜な感じの美咲だとは思うんですが(まあ、ウサギさんは言うに及ばず)、可愛い女の子は良いです。一発キャラでしょうか。それだと寂しいかもしれない。
父は、今回ちょっと怖かったですね。なんか美咲といっしょにドキドキしてしまいました。以前春彦さんが言ってた、秋彦といるとよくないことが起こる〜云々の序章みたいな感じなんでしょうか。でも対【子供達】で色々父が考えてるんだったら、結局春彦さんといても変わらない訳だし、実際今回も別れさせるために(諦めさせるために)結婚画策までしたんだったら、それは違うよなあ。
じゃあ、よくないことはまた別のことなんでしょうか。…ぬう。きっと色々考えたところで当たらないとは思うわけですが(笑)
ただ、最初は不器用なだけのお父さんなのかと思っていたのに、実は色々ありそうで意外ではありました。でもこっちの方が春彦さんの、お父さんへの反応がしっくり来る気がします。
春彦さんが愛人の子ってのも意外でしたね。てっきり逆かと思ってました。

以下、ちまいツボ。
・二度も薫子さんの言葉に貫かれる美咲。あわれなり。
・メカ熊。を気に入ってるウサギさん。さすが従妹、よく分かってます。
・『信用は している』のウサギさんの表情。
・薫子さんと美咲の手の大きさ(指の太さ)の違い。ここ、すっごいツボでした。やっぱり男の子なんだねえ。
・お出迎え薫子さん。可愛い。
・(思ってたより悪い人じゃない気が)とか思ってる美咲。あんた確かいつぞやも同じようなこと思ってましたよ。
・翌日は、ちゃんと違う着物。

いい人っていうのは、時には褒め言葉ではないのかもしれませんが、美咲君は本当に良い子だと思うんです。素直で基本他人のこと考えてるし色々善意の解釈だし、反省することも知ってるし。そんなところが宇佐見家の人達に影響与えてるのかなとか。
表現方法に差はあれどちゃんと両思いなのは安心して見られるのですが、この先まわりというかお父様がどう動くのか楽しみであり、心配でもあります。


2月発売らしい単行本のこととか書きたいこともう少しありますが、寒いのでここで力尽きます。まだ雨はやまない〜♪
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2006年12月04日

久々に

オリジナルのBL漫画を購入しました。

●恋は乱反射する

Cielで連載していた漫画なのですが、雑誌で中途半端にしか読めていなかったので、単行本化はありがたい。というわけで購入。
どんなお話かと言いますと、全然性格の違う二人の相互片想いな話で、互いにうだうだ悩んで(心理描写は一方からですが)、なのに互いの気持ちに気付くこともなく肉体関係はできてしまい、ちょっと泥沼で、でも最終的にはハッピーエンド。
ありがちな感じかもですが、好きなんですよ。こんな話(笑)
特に一方がちゃらちゃらしてる貞操概念なさそうなタイプで、もう一方がどっちかっていうと真面目な鈍感タイプだったりすると、ええ王道なのは分かってるけどツボです。思うつぼです。
脇で活躍していた白崎さん(コラボ小説では主役はってました)が好きなキャラでした。
描きおろしのおまけもついて、お得感もあり。
最終的になんだかんだで、ラブラブでメロメロなのはいいことだと思います。
(せめてファンタジーの世界ぐらいそうであって欲しいです)



Ciel 1月号
以下、一応反転

中村先生の連載が終わって、もういいかな〜って感じになって何号か飛ばしていたのですが、高永先生の『きみ恋』お兄さん編ということで、あっさり前号から再購入してます。
あんな無表情な方が、とっとと乱れるところが見たいですね(ですねじゃないよ)
次からどんどん動き出しそうで楽しみです。もちろん今月末のトレトレも楽しみです。待ちわびてます。

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2006年11月10日

おなかいっぱい

日曜日にありました、有栖川作品オンリーイベントで買い込んだ同人誌を読み終わりました。大・満・足
あんなヒ●アリやこんなヒム●リ(今更伏字ですか)、いっぱい買ってちまちま読もうと決めていたのですが、やっぱり一週間もちませんでした。

いま、リバを読めたら楽しいだろうなと思うカップリングNo1なのですが、どうにも逆は苦手な私・・・。
実際どのジャンルでもカップリング(not ノーマル)にはまった時、逆も好きだと思える人は楽しめる世界が単純計算で二倍なわけで、羨ましいなと常々思います。
王レベなんかその最たるものでした。カナセレはいまだに見えない(涙)
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2006年10月15日

The Ruby

私、何故か10月末発売だと思っていたんですが、先日本屋に行くと1冊だけあり『おお、もう出てる』と思い購入。
まだ何作かしか見ていないのですが。感想。
ネタバレOKなら、以下反転。


・世界一初恋
まあほぼ、この作品目当てだった訳です(笑)
扉絵ではなく表紙絵をトレトレで始めて見た時、なんか攻めっぽいヒロさん…?などと思ったのですが(すいません石投げないで下さい)どちらかというと性格は忍ちん系な方でした。
失礼なこと平気で言うとことか、なに考えているのか見えにくいところとか、でも実は一途で、『好きにさせてみせる(好きになって)』なところとか。なんとなく。
もちろん、25過ぎた大人の男というわけで、仕事人としてもなかなかよさげな方でした。

内容としては、丸川書店すげーみたいな(笑)
相川さんはこんな実情を知ってるんだろうか。知ってるんだろうな。のぞきに行ったりしないんだろうかとか考えるとちょっと楽しい。
まあよくよく考えてみたら取締からしてちょっとあれな人なので、うわー高野さんと井坂さんの絡みがちょっと見たい。などと思ったり。
どうしても、ロマンチカに思考がいってしまうのですが(いかんいかん)まあ、舞台があれな以上狙ってるとこもあろうし、いいでしょう。
オフィスラブというのはべただけど美味しいな〜なんて思います。
ただ結局別れたへんの経緯が互いにちゃんと理解できていなくて、そのあたりが消化不良。続きがあるのか。
藤崎先生の小説(中村先生原作)の方が、ちゃんと完結していたと思います。にぶにぶな受けというのもべたですが可愛いです。
それにしても、この世界の『ザ・漢』は現実世界のどの漫画らへんの位置づけなんだろう。すごいメジャー?(笑)



そういえば、攻めっぽいヒロさんつながりで。
先日このブログのリファラ(リンク元情報)を見ていたところ、検索ワード『上條x野分』でこられていた方がいました。
色んなキーワードでいらっしゃる方がいますし、こんなのわたし書いたか?って単語で来る人もいるんですが、今回はいろんな意味で衝撃でしたね(笑)
なんだろう。望んでる方がいるんでしょうか。・・・いるのか?
そういえば以前友人に見せてもらった中村先生の同人誌では、書店へのポップに書くカップリングを逆にしてしまったというエピソードがあったのですが、そのへんの情報を探していたんでしょうか。
もし今回書いたことでまたいらっしゃる方がいたら、ぜひ真意を聞いてみたいです。


一作品しか感想書けませんでしたが、このへんで。
posted by ひとみ at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月09日

桃通からの

メールが来ました。
純情ロマンチカ6のタイトル&キャスト発表とのこと。
やっぱりというか、今度はロマンチカ&テロリストの二本立て。
ロマンチカは宇佐見家編で、テロリストはラスト(多分)の特別編。
発売日は12/28。むっちゃ年末です。
・・・いま、手元にないのでうろ覚えなのですが、トレトレ本誌も単行本次巻も12月末とかだったような・・・・・・。

いや、楽しみですとも。特にテロの二人!(ここんとこ見てないし)
でも楽しみなことは、できるだけばらしてきて頂きたいと思ったりもしています。
posted by ひとみ at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

いまさらですがトレトレ感想

途中まで感想書いて、もうアップした気でおりましたがな。
というわけで、今更なトレトレ秋の号感想でございます。
反転…もほんといまさらなので、とりあえず続きを読むをクリックして下さいな。


続きを読む
posted by ひとみ at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

梅雨明けです

買いましたよ〜。純愛エゴイスト2!
出るのは他サイトさま情報で知ってはいたのですが、もう出てるとは知りませんでした。

以下、ちょっと感想です。


まだ、漫画しかちゃんと読んでないんですが。
ヒロさんは可愛いです。そしてなかなか、学習能力がない人でした。
とても知りたかったヒロさんが『それ』を知った時。を読むことができてとても満足です。美咲君と違って大人買いできるあたりが、財力のあるおとなですね。
でも、正直その大人買いには意味が無いと思うというか、あくまで一時的に目の前からなくなるだけで、むしろ買い上げに協力する形なあたりがやっぱりおもしろ可愛い人です。
酔っ払って、寝そべってるときミニ鈴木さんが乗っかってるのが、やばいくらい可愛く。駄目ですよ、野分の前以外でそんな無防備にしちゃあ。まあ、ある意味安全パイだからいいのか(いいのか?)と思ったり。
そして、あんな感じで惚気られちゃあ、嫌がらせしたくもなるよねと思ったのでした(笑)


本編はまだ流し読みしかできてないのですが、秋彦さんもちゃっかり出てるみたいですね。
あと、弘樹さんの乙女度数があがってる、ような?
posted by ひとみ at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月29日

純情テロリスト2

ゲットしてまいりました。
以下、感想。


桃通のボイスメッセージで仰っていた通り。
宮城教授(井上さん)は、台詞モノローグ台詞モノローグ(笑)
動揺してるシーンとか、グルグル感が原作以上に伝わってきました。楽しかったです。おちゃらけてる時とシリアスな時のギャップが素敵だなーと思います。
ヒロさん(伊藤さん)は、出番は少ないですけど、相変わらずおもしろ可愛かったです。教授との絡み楽しみにしてた一つだったんですが、期待通り。さすがです。
忍チン(岸尾さん)はですね、もう…ヤッバイほどに可愛かったです。
トラック6と8の語り+叫び+泣きは、やっぱり声優さんって凄いなーと(これ毎度言ってますね)
特にトラック8で本心を吐露するところが、すごく好きです。思わずリピート。……あ〜もう、切ないし可愛いしで。むしろ私がメロメロです。

宮城視点だから正直忍君の考えてることは、なかなか訳が分かりにくくて(苦笑)今回通して聞くと、本当に彼の言動は突拍子もなく思えてしまいます。
だから教授と一緒にむかむかしつつも、こんな健気なこと言ってくれると、一気に落ちます(笑)うん、なんだか思うつぼのようです。


以上、特にお気に入りはトラック3(ヒロさん、教授のかけあい)とトラック8(やっと両想い)でした。
前作気にいられた方は、手にとって見ても損はないんじゃないかと思います。
でも、次はどうなるんでしょうね。エゴイストに変わってロマンチカ6に入るんでしょうかもしかして。
posted by ひとみ at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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