2007年07月22日

とりとめなく(やっぱりテニスとか)

二次創作のカップリングで、ほかの誰が相手になろうとこいつだけは特別(優先される)っていう関係がかなり好きです。
たとえば相手がモトサヤで榛名でもキャプ副キャプで花井でも根っこで通じてそうな田島様でも同中出身副キャプ同士栄口君でもノーマルで可愛い千代ちゃんでも、阿部の優先順位断トツ一位はあくまで三橋であるように(見てきたかのように言うのは止めましょう)
相手がえろ声関西弁の同級生だろうと名前の後に年齢がついてくる監督だろうと実力は劣るのに吠え掛かってくる短髪だろうと他校の部長だろうと他校のあいつだろうと他校のあいつ…、跡部様には常に樺地がいないと駄目なように(この人は相手が多すぎます)

これに準さんにおける和さんとか真田における幸村とか、そのあたりも入れたいところですが、前者は二次創作の、後者はアニメの影響をかなり受けてる気がします。なんでアニメの真田さんはああも幸村さんのことばかり考えてるんだろう大好きだ。

それにしても、おお振りでCP萌えすることには妙な罪悪感のようなものがあったくせに、テニスだとそんなもん全く感じずに、楽しめてしまうのはなんなんでしょうね。

あー真田と宍戸さんのアルバムが欲しい。

(とりとめなく終わる)
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2007年07月16日

カテゴリに迷う。

昨日は三連休中日。
週末心底自分を嫌いになりそうなことがあり、このモヤモヤ鬱な気分をどーにかしたいと、昼から買い物に繰り出しました。
それは女としてどうなんだと思うほどに久々に新しい服を買い、買い、靴を買い。
ああビババーゲン。ビバボーナス(実は給与規定が変わったせいで今年からは出ない筈が、予定外に頂けました)

平均より確実に女力の落ちる自分ですが、服を買ってストレス発散は分かります。金ないとできないのがあれですが。

そんな多少女力アップ?な買い物でしたが、結局一番金額的に大きかったのが、最後に行ったアニ○イトで購入した、テニミュDVD六角feat.氷帝なあたり、なんとも救えないものがあります。



以上、前置きで。長いな。

ここのところ、仕事の方も暇な時期だというのにブログも書かず何をしていたのかと言いますと、(書かなくても分かる気がしますが)2次元と2.5次元の間を行ったりきたりしていました。テニスの。
…なんていうか一度熱もさめ、もうはまることのないジャンルだと思ってたのになあ(遠い目)多分何もかもテニミュのせいです。きっとそうです。
MAD→テニミュ→アニメ・二次創作と、そこまできてしまったので、これは危惧したとおり再燃なんだろうと思います。といっても自分で作りたいと思わない分、以前とは違うと思いますが(自分のオタ的青春はほぼテニスに捧げております)
しかも当時はほぼ氷帝にしか興味がなかったのに、今回立海中心になってるあたりが…。いや氷帝も好きです。でもどうにも真田が好きすぎるような気がしますよ、今回。
単体でも面白おかしく可愛いおっさんで好きですが、カップリングなら相手は幸村で。以前はネーミング的にも外見的にも絶対に真田x幸村だろうと思っていたのに、幸村のキャラを知れば知るほどどっちでもよくなってきました。
真田が愛されてればどっちでもいいです(痛い)
本誌はほぼ立ち読みでですが追いかけていたので、いま彼が調子のりまくった発言して負けフラグ乱立していることも知ってるんですが、好きになったらアバタもエクボになるらしく、そんなところも可愛いと思えるあたりがやっぱり痛いです。
あと離れているうちに、鳳宍が凄い勢いで公式化していたことに驚きました。アニメ関連のグッズとかテニミュとかどんだけ…っ!

そんなこんなで、落ち着くまでまたもぐるか、テニスの話題が増えるかどちらかになりそうです。ご注意下さい&ご了承下さい。
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2007年07月04日

テニミュ

テニミュ?とお思いのあなた。はい、テニミュです。
テニスの王子様のミュージカル。略してテニミュですが。
ちょっとニコニコで、はまりかけてます。
…以前は、『は?テニミュって』などと内心鼻で哂ってたんですが、ほんとすいません。
最初はテニミュの面白いMADで大笑いしてただけだったのにな。

以下、ニコニコ動画を見てはまりかけてる流れ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm256479
氷のチチをもげ。見て夜中に爆笑。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm376960
テニミュでサンホラシリーズ。サンホラが結構好きで、これが意外にあってて凄いです。カバロッテ可愛いv

http://www.nicovideo.jp/watch/sm375143
テニミュ・ザ・ファイヤー。ほんとにカッコいい以外に言い様がない。うわーうわー言いながら見入ってたらラストがあれで、氷帝好きだった自分は嬉しかったです。

ここでやめときゃよかったんですが、どうせなら本編も見たいと探したら予想をいい方に裏切りまくってくれて、面白かったです。よくよく考えてみれば、原作で以前二次創作やってて、見目の良い男(の子)達がわいわいやってるの見るのが好きで、多少歌や演技下手なのが何?ダンスバラバラでもいいよって思える自分が、気に入らないわけがなかったよね、っていう…。
しかもその本編も、いまんとこ氷帝戦しか見てないんですが、最初はこれでもかってくらい氷帝目当てだったくせに、最後まで見てたら2期青学もいい!と思いました(※青学役の人たちは今3期目だそうです)
特にリョーマ役の子がお世辞に歌が上手いと言えなくて、これはいくらなんでも酷いだろう主役なのにって思ってて、実際投稿されるコメントもそんなんばっかで、でも2期の人達の卒業の舞台でのコメント見てえ?と思ってwiki見に行ったら、ほんとにほんとにごめん音痴とか思って悪かったマジでごめん!ってくらい大変なことを乗り越えて来た子で、そりゃあんたが主役です。(原作のリョーマ君にはあんまり思い入れないんですが)

私このリョーマなら、塚リョでも跡リョでもいいよ。ついでに言うなら塚跡塚で(腐った発言は自重しましょう)
そう、手塚も跡部もかっこよかったです。歌も上手かった!
ていうかみんなかっこよかった!(もうはまってんじゃないか)


多分、じゃにーずとか好きでついでに漫画も結構好きで、よっぽど『ミュージカルはこうあるべき』って信念がない人なら、楽しめるんじゃないかと思いました。
普通のミュージカルや舞台が大好きで、給料費やしてる同僚には言えないなと思いながら、DVDほし〜とか思ってるあたり…。深入りしないうちに熱が醒めることをもはや他人事のように祈っています。
posted by ひとみ at 00:32| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

おおきく振りかぶって 9話『過去』

注意
今回の感想には若干(?)の腐女子的感想が混じります



先週結構カットシーンが多かったけど、今週はどうだろう?と思っていたら、雑誌でも監督が『やります』と言っていた戸田北+三橋の決意、しっかり一話使って描いてくれました。
一番感動したのは、榛名の豪速球でした。これはアニメじゃないと味わえないよなと思います。
タカヤの声はどうするんだろ、変えてくるかなと思ったらそのままで。でもこれが、意外と違和感なし。中村さんがかんばってました。
で、うまいなあと思ってたのが、あの試合の後、つかみかかられた榛名の表情と声の変化。正直に怖かったです。松風さんは、ぴったり榛名ですね。
三橋はもはや存在自体が可愛いです。
(可愛いのにうざくて、うざいのに可愛いです)
でもかっこいい。特に今回、すれ違いっぷりのすさまじかった戸田北の後だからこそ、阿部の本心が分かった三橋はほんとにかっこよかった。
三橋が過去と(一応の)決着をつけた三星戦後の阿部の決意と、今回阿部の過去を知ったうえでの三橋の決意。
ある意味、ここからがはじまりなんだなあと思います。

作画も綺麗でなんかこう、作り手さん達の気合がすごく感じられました。
大満足です。





以下腐った感想。
つまり、ハルアベですが。

お…おかしいな。原作読んだ段階では、もちろん戸田北は可愛いくて切なくて痛くて。だから三橋が三星の皆と和解したように、いつか穏やかな関係になれたらいいなこの2人も。とは思ってましたが、そんな腐った色々(…)は思わなかったはずなんですが。

…あれれぇ。おかしいなぁ(こなん風に)

お前怖がらねえからよで頭ぽん(むしろ撫で?)も、よっしゃあ!なタカヤも、豪速球アピール(その前の目と目で通じ合う)も、試合後ダッシュで探しに来るのもその後の秋丸との会話も。
何よりその最後、あいつしか捕れなかったからな、の優しい声と表情が…(撃沈)
いや〜びっくりしたマジで。

これも声優さん効果でしょうか?だとしたら最近そんなんばっかです私(笑)
なんていうか、三橋と阿部は、妄想云々より見守っていきたいって感じなので、思わぬ燃料投下でございました。
posted by ひとみ at 01:24| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

おおきく振りかぶって 6話『投手の条件』

せっかくなので、今回は原作と違うところを重点にと思い、原作と比べながら見てみました。
なんか、叶くんが三橋をえらいじっと見てます。
彼の中の三橋への複雑な気持ち(勝ちたい。いい投手。戻ってきて欲しい)がぐるぐるしてんのかなと思ったり。
サークルで待ってる三橋がちょこんと座ってて可愛いなあ。
千代ちゃんがいっぱい喋ってくれてうれしいです。
三橋のキョどり具合が…(笑)
クソレフトは原作に比べれば、間抜け度が消えてたというか、仕方ない感じになってました。でも阿部にとってはクソレフト(笑)
…だめだ、二人とも可哀想だ。
展開わかってんだけど、早く来週見せてください。
でも三橋がかっこいいよ!
予告の千代ちゃんにジーンと来てしまいました。いい子やね。
そうだよあんたは西浦のエースだよ。


久々にアニメ誌を買いました。
スタッフの方のインタビューが載ってるってことで評判がいいのを知って、キャラベリーズを。女の子のためのキャラクター誌というあたりに、いいのか私買ってもと思いながら買いました。
買ってよかったです。すごく真摯な方達が作ってるんだなあと思います。
私はアニメを多く見てる訳じゃないので、原作を忠実にアニメ化することとオリジナルな要素を多く含める(もしくはまったく違う展開にする)ことのどちらがいいのかは、はっきりは分かりません。
でも今回読んだお二人のインタビュー―――特に黒田さん―――は、原作に思い入れがある人にとっては最上と言ってもいいものなんじゃないかと思いました。
私なんかは、好きだけどそれほど思い入れがあるってほどでもなかったんですが、それでもこの人たちが作ってくれて良かったなあと思いましたもん。


OPのドラマチックもCD買おうか迷った結果、今回はダウンロードしました。
全部聞いてもいい曲でした。聞いてるといちいちOP映像が浮かびます。
歌詞はうたまっぷではまだみたいなので、こちらで。
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=53351
ところで本当に、「夏ってる」なんですね。いやもうびっくりしました。動詞でした。
えっとどう使っていきましょうか。たとえば営業で来てる業者の人に、「最近暑くなってきましたね」とか言われたら、「そうですね夏いですからね」とか返しましょうか。
それともやっぱり夏の大会がはじまって、高校野球大好きな同僚(数人います)に今回はこのチームがどうこうと話しかけられたら「夏ってるね!」と阿部君のように親指ピッと立てて返しましょうか。
(やりませんよ。でも楽しいな、夏ってる♪)
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2007年05月17日

クレイモア

7話までのネタバレを含みます。

可愛いクレアの過去編(ていうかエンディングロールの一番上がテレサだし、テレサ編なんでしょうね)
クレアの可愛らしさと、テレサの強さ美しさにくらんくらんしつつ、ラキが出てこなくて最初は寂しいなと思ってたんですが、いつの間にやら引き込まれております。

やっとOPに出ていたキャラたちが少しずつ登場してきて、ああこんな人達だったんだーと分かってまいりました。
なんとなくテレサとクレア(現在)は似てる気がするんですが、今回出てきた4人が意外と個性的で、結構クレイモアも人それぞれなんだなと。
ライバル心があったり、人をおちょくる言動したり、理想を持ってたり。
ソフィアとノエルさんのやりとり、楽しかったです。
プリシラの声が可愛くて、言ってることも可愛かったり一所懸命に話しながら無表情なところがやべーこえーと思いました。

プリシラ(組織)の言い分では、人々の平穏のために妖魔を殲滅するのがクレイモアの存在意義。
でも今回報酬に関係なくテレサが人を助けて、街の人がすごく喜んでて。
いままでは見てても何故かあまり思わなかったんですが、本当に組織がしたいことってなんなんだろう。報酬はどう使われてるんだろう。
テレサはどうなるんだろう、クレアはどうしてクレイモアになるんだろう。などなど。

とりあえず続きが楽しみです。
原作が欲しいんですが、アニメ終わるまで我慢しようかなと思います。
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2007年05月12日

おおきく振りかぶって 5話『手を抜くな』

西浦の皆もかわいいけど三星もかわいいなぁなどと、ほやーっと思う第5話。

阿部の観察力が、怖いくらい凄い。
モノローグがどうしても多くなる立場だから(特に試合中)若干くどい気もするけど、まだそれほど無理があるとは思わないかな。
むしろ色々頭使ってて、すごいなこの子と素直に思います。
相手チームに未練があったり、同情しちゃったり、ついでに分かりにくかったり。
三橋はホントにウザ可愛いです(ほめてます)それでこそ三橋です。

基本西浦派なもので、原作読んだ時はあまり気にしていなかった三星の皆さんが、やけに可愛く見えました。
むしろ、叶君の言い分にショック受けてる畠君がヤバい可愛いとか思い、なにこれアニメパワー(笑)?三橋とは別の意味で過去にとらわれていて、必死な叶君が可愛いのは言うまでもなく。
それにしても、叶君が三橋より強いことを、三橋ではなくあくまで彼に分からせるために負けられない三星学園、っていう流れはうまいなと改めて思います。
対するは、叶が自分より強いのは当たり前だと思っている三橋を、過去から解き放って自分達のピッチャーに迎えるために負けられない西浦。
練習試合とはいえ、どちらも自分たちの投手のために負けられない。
結果分かってても楽しいです。

フォークは打ったからもういいとか思っちゃって実際打つ田島はかっこいいし、アイちゃんと話す千代ちゃんは可愛いとしか言いようがないし(ちらほら出てきてくれてかなり嬉しい)(メロメロですよ)
『ストレート 狙う!』花井ラブ。
そして何より阿部が。
時々妙に言葉遣いがかわいい阿部が(喧嘩『しちゃった』やつらとか)
手放したくないとか、認めさせてやるとか、俺を選ばせてやると言っちゃう(言ってはいない)阿部が。
そんな阿部からボールを受け取って泣いた阿部を思い出して、全力で投げるよ、な三橋が…!
もう、大好きです、西浦(そこか結局)


来週も楽しみです。
ていうか、OP何度見ても飽きないんですが。大好きだ。
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2007年04月28日

おおきく振りかぶって 3話『練習試合』

皆可愛くてどうすればいいのか…。

『投手としてじゃなくても、俺はお前が好きだよ』『俺も阿部君が好きだ』『やべー田島がかっこいい』

まあその台詞だけ取り出すと、どうにもあれな感じなんですが(笑)、一連の流れだとこう変な意味でなく可愛いなあと身もだえしてしまいそうです。

・田島の瞬間視トレーニングの速さが、リアルな速さで妙に感動。
・ほろほろ泣く三橋が可愛い。
・深夜(違)の告白。
・指触ってるシーンなんぞ、なまめかしげなのに、あくまで頭の中野球でいっぱいなあたりがほんとにこの子は…。
・その流れで『分かっちゃった!』(by ゆふぃ)
・このへんから、野球と三橋で頭いっぱいになってくんだなあ。
・泣く阿部が可愛い可愛いかわいい。
・深夜の告白返し(だから違う)
・千代ちゃんは癒しです。
・田島様ー!
・きみがほっしいーきみがほしいー
・来週も楽しみです。

皆可愛いんですが、やっぱり私は阿部君が大好きらしいです。
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2007年04月26日

クレイモア

4話までのネタバレを含みます。

原作を知らないので、毎週楽しみに見てます。
ところで、ラキがすごい好きです。わんこのようです。
クレアが基本無表情だから、くるくる変わる表情が可愛い。
2話でクレアがつらいなんて一言も言わないのに、それをちゃんと分かって彼女の代わりとばかりに泣く彼に、うわあいい子だあと思ったりしたんですが、4話でますます好きになりました。
クレアが妖魔化しそうだった時のやりとりなんか、ちょこっと泣きそうになってしまいました。
強くなれよ!少年。
なんとなく、幸せな結末が想像し難いのですが、それでも彼女と彼の道程ができるだけ長く続けば良いと思います。
3、4話に出てきた司祭もシドもガークも良いキャラでした。
ガークが無骨な感じで好みです。でも、もう出ないんだろうなあ。残念。

つぎは過去編?
というより、OPとか見るに彼女と彼女の関係が主題なのかな。
どっちにしろ、続きが楽しみです。
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2007年04月17日

好きだ!

相変わらずバタバタしてるんですが(5月に会社移転らしいです。わお)、いつの間にやら新番組の季節です。
大抵のアニメは視聴可能な地域なので、めぼしいものはいくつか録画して、帰宅してから軽く食事をしつつぼへっと眺めています。
まんまと逃してちょっとブルーになった番組もあります。

そんな私が今期一番わくわくしてるのが、おお振りこと、おおきく振りかぶってです。
実はこのアニメ以外は、今期私が見てるのって全部先を知らない話ばかりなのですが、それでもおお振りが一番わくわく楽しみにしてます。
原作が好きっていうのもかなり大きいんですが、アニメの雰囲気も大好きです。OPもEDもあってると思う。
特にOPは繰り返し見て聞いてしまいましたよ。やっぱりバックは青なんだなあとか、EDもですが西浦オンリーなあたりが凄く好感が持てました。
(いや他校にだって人気ある人多いから絶対OP、ED絵は変わると思うんですが、でも一番最初は西浦だけっていうのが一部?ファンのウケだけを狙ってるんじゃないんだと思えて)

面白いと思うアニメは最近もいくらだってあったし、今だってあるんですが、これだけわくわくしてるアニメは久しぶりです。ちょっと子供の頃に戻ったような感じです。
なんで深夜なのか不思議なんですが、まあ作画も綺麗だしいいかなあってのが本音だったりもします(笑)

内容にはほとんど触れていませんが、声もほとんど違和感なく(阿部さんの声が低めで無駄にえろい気がします。大好きです)、続きが楽しみです。
お願いですから今後も(わたし含む)腐った女子に媚びたりせずいいアニメにしていって頂きたいです。
いや、せっかくのアニメなんだからそれならではのオリジナルも望みますが、どうせなら青春!友情!って感じのを、ぜひ。

今後もできれば感想書きたいな〜と思います。

(無理な気もひしひししますが、言うのはタダです)
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2007年03月11日

コードギアス

※20話までのネタばれを含みます。



最近見るのが一週間のお楽しみになってます、コードギアス。
そして20話見て騎士姫にまんまとやられました。いいですねスザユフィ…!
実はギアスをはじめて見たのは8話なんですが、それまで別ジャンルのサイト様(@種)で感想を見ていたのもあり結構すんなりと入り込めました。
途中参加なので??な部分もありつつ、今まで見てきた感想としては、種と種運命(どっちかってと後者か)に文句を言いつつ見ていた人たちをターゲットに、その轍を踏まない番組といった感じです。
だから幼馴染同士が二つの陣営に分かれていても、どちらかが『正義』として極端に演出されるわけでもなく。
父親が主人公のせいで死んでしまっても、復讐にとらわれ相手を利用してしまうわけでもなく(その相手と関係を持ってしまう訳でもなく)
桃色のお姫様だからといって、全てを見透かすように悟ってしまい、すごい勢力をいつの間にか率いているわけでもなく。
無人島で敵味方が一晩を過ごしても、ラブにはなる訳でもない(笑)
といっても続編もあるということで、どう変わっていくのかは分かりませんが。
(それに、アスカガもフレイもラクス様も私は結構好きです)

見始めたのは8話からですが、はまるかもと思ったのは12〜14話のシャーリーメインの話で、14話ラスト数分で一気に落ちた感があるので、ルルーシュ関連のカップリングならルルシャリが好きです。
でもゼロに心酔してるカレンも可愛いと思うし、C.C.との共犯者関係も好きです。19話ではルルーシュとユフィの関係もいいと思ってしまったので、今回珍しく無節操です。(ハーレムでいいと思うんだ
スザクはOP映像からもユフィ以外は考えられなかったんですが、それほど絡みがある訳でもなく、騎士任命されてからも意外と燃える展開もなかったのでどうなんだろう、ていうかスザクさんはよく分からない子だなと思っていたら、まんまと20話で落ちました。ついでに19話でユフィ大好きになっていたので、相乗効果でグッときましたね。

周囲からお飾りの副総督と言われ、子供扱いされ、自分で選んだ騎士には辞退されてしまって。
兄のかたきはやっぱり大切な兄で、だからかたきもとれず、救うこともできない。
自分の無力さを分かっていてそれでもあがいて涙を流すユフィが、ほんとに切なくてキュンとしました。
空気読めないところや、結構感情に任せて行動しちゃうところは統治者としてはどうなんすかと思うものの、そんなとこも含めて愛しい子だなと思います。
ただ、スザユフィは恋愛ではないのかなといった感じでしょうか。
あの告白は赤面ものでしたが、やっぱり恋する少女というとシャーリー(…涙)がぽんと浮かぶので、彼女みたいな雰囲気では二人ともないですよね。
恋愛といより、親愛?やっと向き合い絆が深まった二人。といった雰囲気で、それはそれでいいと思います。ラストの前向きな二人が好きです。

でも下手に好きになって、感想サイト様やらネットの海を漂っていると、ネタばれをどんどん見てしまい少し凹み気味です(苦笑)
いやあまり深く考えまい…ああでもタイトルとか…。

そういえば、種ではまったくダメだったBLも今回結構いけます。
ルルーシュさんがスザク大好き片想いぶりが、可愛いし悲しいと思うからなんですが。
くるるぎさんは、とっととどれだけ想われてるか気づけと思います。きっとユフィが体当たりで伝えたように、向き合って仮面を外して言わないと分からないんだろうな。
正体にも気づかないしなあ。
ゼロばれが、最悪のタイミングでないことを祈るのみです。


でもとりあえずは、ユフィとシャーリーが無事に1部を終えてくれれば…!と、次の放送も楽しみ+不安で待っています。
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2006年12月16日

BLEACH映画

『MEMORIES OF NOBODY』を見て来ました。
以下、以前は結構好きだったけど今はライトなファン(と言えるのか)の感想です。ネタばれも含みます。
基本的に肯定的な感想だと思いますが、多少批判めいたことも混じりますのでご注意ください。



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2006年11月27日

ミュージカル

昨日の日記(ただ単に書きかけのまま寝てしまっただけ)


キッズステーションをつけていたら、ブリーチのミュージカルを放送していました。ああ、これがブリミュというやつですかと思いつつ、部屋の片付けしながら視聴。

ルキア役の方がえらく歌がうまかったなというのが、一番印象に残って居ます。彼女が歌う時は特に聞き入ってしまいました。
他の方は、歌唱力はまちまちでしたが、でもみなさん役に入りきって演技してるなー凄いな〜と。
やけにイチ→←ルキっぽくてびっくりでした。『(ただ)それだけ〜』とか互いに歌いながら、ほんまにそれだけ?とつっこみたくなる感じが。
ほかにも恋→ルキや藍桃、日桃、その他モロモロ。
ギン大好きな感じのイズルに、ブリーチでBLはあんまり…な私もちょっとときめいてしまいました(笑)

最後、眼鏡をとるあいぜん隊長に、少し感動でした。
posted by ひとみ at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

ゴーストハントと武装練金

ゴーストハント 2話

あー、やっぱり麻衣ちゃん可愛いなあ(そこ?)
顔に見惚れて赤くなっちゃうとことか、啖呵きっちゃうとことか、らぶりー。
ラストとか、1話に比べると怖かったです。や、まだまだ序の口なんでしょうが。
結末知ってても、ドキドキでした。
あとは、ぼーさんの袈裟がカッコいいvもっと除霊シーンが見たかったです(笑)


武装練金 2話

1話は様子見って感じで視聴して、どうかなって思ってたんですが2話面白かったです。原作は本誌で見たり見なかったりでした(ラストの方は結構見てたような気が)
キャラが分かりやすくていいなと思います。カズキなんか、最初はごく一般人で、正義感が強くて真っ直ぐで、友人・家族思いで、最近はかえって少ないかもしれない王道なキャラクター。
斗貴子さんもいいキャラしてると思います。妹さんも可愛いし、カズキの友人も面白いし。
そういえばブリーチと似てるって何度か聞いたことがあるけど・・・確かに斗貴子さんとルキアのキャラはちょっと似てる?
だったら、カズキが一護で、妹さんが姫ちゃんだろうか。
対パートナー(ヒロインとは言えない)に対する感情はずいぶん違う気がするけども(笑)
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2006年10月06日

すももが楽しかった

すもももももも 1話

原作は、通っているサイトさんが絶賛なさっていて、ちょうど近所で1巻だけ立ち読み可だったので、1巻読んで残りは買いました。
委員長が好きで、がんばれーって思うんだけど、でも、もも子ちゃんもいろはちゃんも可愛いんですよね。
い●ご100パーセントだと、どうやったってマナカは好きになれなかったんですが、こうし殿は結構好きです。

もも子ちゃんが想像以上に可愛い声で、なんか迫力なくないか?と思ったら、見てるうちに慣れました。
ていうか、かわいい〜vオープニングも可愛いいいvv歌が、まんまだよ。
CMによるとアキバ系によるアキバ系のための、らしいですが(笑)
まあ、カラオケに入っても一般の友人の前では歌えんわな。
まん丸な真っ直ぐな目で、一途で、やっぱりもも子ちゃんも可愛いなあと思います。

エンディングも3人のヒロインで、じゃんけんはあいこ。
ちっこいもも子ちゃんも委員長もいろはちゃんも可愛いの〜!
(すんません、なんかメロメロです)

ターゲット(だと思う)の男視聴者や読者的には誰が人気なんでしょう。
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2006年10月04日

新番組

いつまで続くか分からない(…)秋アニメ感想


・ゴーストハント

原作(小説):図書館でちまちま借りて読書中。あと四巻ほど残ってます。十二国記→屍鬼と読んだ後だったので、あまりの乙女チックな表紙にかなりひきかけましたが、読んでみるとなかなか面白く。巻を増すごとに面白さも怖さも増して、ああ十二国記書いた方なんだなとしみじみ思いました。
原作(漫画):文庫版を買ってます。続きはやく出ないかな。

オープニングも、エンディングも、予告もシンプル。綺麗だけどちょい不気味。
声のイメージは皆私的には、あってるなーと思ったので嬉しかったです。
一話目からちゃんと全員出てきて、ぼーさんが出てきたあたりで一気に(自分の)テンションがあがるから、我ながら分かりやすい(笑)
でも好きです。破壊僧。
ナルちゃんと麻衣のやりとりも楽しく、続きも見ようと思います。はい。


・ヤマトナデシコ七変化

原作:以前まんが喫茶で全巻読んで、それ以降は本誌立ち読み。

かなり面白かったです。
美男子(笑)のキラキラ〜も、たとえばネオロマ系だと、『これは笑うところじゃないんだろうけど…』という、失笑に近いものになるんですが、このアニメ(漫画)はもろギャグなので楽しいです。
原作も面白いと思いますが、アニメにして動きと声がつくとより楽しい作品なのかなと思いました。


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2006年05月11日

プリプリ in 坂本家(笑)

実は見てます。プリプリ(アニメ)
もちろん録画ですが。

実は初回見て、う・・・う〜〜ん?と思い、二回目以降は録画しても見ていなかったのですが、暇な時溜めていたのまとめ見したら、二回目の会長が登場してから結構面白くなって。
ていうか、会長が面白くて(笑)
最初はもっと細い声のイメージがあったのですが、もうインパクトがあり過ぎてこの声以外有り得なくなってます(だから声優さんってほんとに凄い)
笑い声が豪快で好きです。
そういえば、声優さんで別の意味で少し不安だったのは、秋良君が某Kさんと被ったりするんだろうか・・・ってことだったんですが(共通点:穏やかだったり、悟り啓いてたり)意外とそんなこともなく、安心して見てます。


そんな訳で本題。
坂本家は原作どおりみな麗しく・・・そして、なんだかテンション高め。
特に父母。息子の友人の前であんないちゃつくのはどうよ。
そして兄、春兄こと元祖坂本様。
泣きつく理由が原作以上におばかな感じでした。でもあの美形がいきなり目を潤ませて弟に泣きつくっていうのは、動きがつくとなおさら笑えます。そして萌えます(笑)
秋良君と亨、ゆうちゃんコンビのやりとりもテンション高かったですね。特に後者二人。
真っ赤になる秋良君が可愛かったです・・・。
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2006年04月15日

コナン映画

名探偵コナン。
映画10作目とのことで。
いつの間にかこんな長くやってたんですね〜・・・すごいと思います。

コナンとマジ快は、私は原作カップリングが好きです。
新一と蘭ちゃん、服部と和葉ちゃん、快斗と青子ちゃん。
両親Sも好きです。

そんな私の視点による探偵たちの鎮魂歌感想です。
あまり長くないです。一応以下反転。


ほんとに、オールキャスト。
CM見てて分かってはいましたが、KIDもでるし服部もでる。
というわけで3警察出たし、和葉ちゃんも妃さんも出て。
当然、少年探偵団や園子ちゃんも出ました。
オールキャスト・・・あ、でも工藤家パパママはでなかったか。そういえば。

哀ちゃんがやけに可愛かったです。
CMで、『ごめんなさい』ってベッドに寝て具合が悪そうに言ってるシーンがあったから、なんか巻き込まれて怪我しちゃうんだろうかと思っていたのですが・・・演技かよ(笑)
しかも、その後の『ずっと傍にいてね』とか、可愛すぎてくらくらしつつ笑えました。
ていうか、今回あの場所で一人だけ事情知ってて(刑事さんとか除く)、平然としてましたが、本当は大変だったろうな〜と思います。

おっちゃん、最後あれは少し可哀想だと思ってしまいました。途中まではかっこよかったのに。妃さんとの電話は好きです。

あ、蘭ちゃんの空手と和葉ちゃんの柔道、見えて嬉しかったです。

服部君は相変わらず、工藤(コナン君)大好きだし(笑)
密着度高いし(爆)



そういえば私、ほぼノーマル好きですが、服部が工藤好きなのは原作設定ですよね。
服部→工藤は自覚ありの好意(not恋愛感情)で、服部→和葉ちゃんは恋愛感情込みの無自覚な好意だと思うので、いろいろ難しいなあと思います。
ていうか、蘭ちゃんにしろ和葉ちゃんにしろ、一度別の男と付き合ってみるのいいんじゃね?と思ったりしてみたこともありました。
最近は原作読んで無いし、アニメも見て無いのでよく分からないのですが、自覚・・・しないのかなあ西は。

まあ、色々、突っ込みどころは多い映画でした。
帰りに、私の目の前を歩いていたカップル(多分)の男性の方も、『でもジェットコースターが全速で走ってるところで、あんな綺麗にものとかキャッチできるわけないよな』(←ネタバレ)とつっこんでました。
うわ〜、野暮なつっこみするなあと、後ろで思っていた私ですが(しかも劇場出る前に)、彼女さんもそう思ったのか、すっごく機嫌悪そうにじとっと睨んで黙り込んでしまいました。
慌てて、『でも、かっこいいシーンだったけど』とフォローするのが妙に面白かったです(笑)

そんなわけでこの作品にありえない!という突っ込みは野暮だと思うので、そんなところをあげつらう気はありませんが。どうしても一つだけ。

映画後のオチが微妙。すごく。
どうせならここでKIDのことすればよかったのに。と思います。
というか、あの話の必要性の有無がよくわからなかったです。
posted by ひとみ at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

ホスト部

ちょっとだけ早く帰れたので、録ってあったホスト部を見ました。
感想、というほどでもないのですが、少し。

文句ナシで面白かったです。
テンポいいし、絵もいい感じ(というか原作に近いのかな)だし、キャストもあってた気がするし。
矢印とか、電球とか好き。
環のうざさアホさかっこ可愛いさが満開で、大好きです。
(昔、単行本友人に借りてた頃、はしらで『環は嫌いっていう人が多い〜』みたいなことが書かれてたことがあって、ショックだった覚えがあります)
でも別にとっととハルヒとくっついて欲しいとか思うわけでもなく、別に最後まで一方通行でもええんじゃないかと思うです。


最後のハルヒの笑顔が可愛かった〜。
posted by ひとみ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

BLOOD+ 第20話「シュバリエ」 感想

うわ〜、ハジが可哀想・・・子犬なのに(笑)とか、小夜がまた(?)やさぐれちゃったよ〜とか思いながら、信頼関係の回復を願う今回。
新キャラ続々登場。
ジョエルさんは、地味系美形なお兄さん。本当に若き長官。見た目好みだ(どうでもいい)
ネイサンは、・・・ああ、こんなキャラクターなのですか。基本男にしか興味がないらしい。なんて素敵面白いキャラクター。

そして衝撃の事実。
ハジはディーヴァの花婿・・・花婿!?おいおい、番うって番うの!!?
どういう意味の『つがう』なのかも分からないけど、かなり衝撃でしたよ。
そして、小夜はシュバリエ達の花嫁。

花嫁。花婿ってどういう意味なんでしょう。

アンシェル達が小夜を殺そうとしているのは、彼女の血が自分達を殺すからではなくて、彼女がディーヴァを害そうとしているから。
つまり小夜が『花嫁』であることよりも、自分達を殺せる存在であることよりも、なによりもディーヴァを守護することが彼らの理由なんですね。
シュバリエはディーヴァを護る。初期から言われていたことが実感を伴って伝わってくる感じ。

小夜のシュバリエは・・・ハジは。
彼の望みは何なんでしょう。
小夜の髪をなでる彼を見て切なくなりながら、考えてしまいました。


そしてやっぱり今回の名言は『子犬』でしょう(笑)
小夜の犬とは今までも結構感想とかでも見てたけど、子犬って言っちゃうと妙に可愛らしいですね。
posted by ひとみ at 19:02| Comment(0) | TrackBack(3) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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