2007年08月21日

びっくりした(WJ感想)

いやそんなありがちな言葉で表現していいもんか分かりませんが。
ほんと何が起こるか分からない。
記憶喪失ってあれですよね、結構王道ってかべたなシチュですよね。
少女漫画とか、ドラマとか、二次創作とかでもよく見かけます。
でもテニス漫画に普通にはさまれてくるとは思いもしませんでした
許斐先生(テニプリ)の展開は予想がつかないと知ってる読者でも、かけらも考えはしなかったでしょう。
記憶喪失なリョーマ君は可愛いですがギャップが少々怖く、跡部の言葉が読者の意見を代表していて、そしてそのまま試合は続行です。

え?続けるんですか?

流石です。
そしてD2は柳と赤也でこれまた想像の範囲外です。
シングルス、もう一人誰になるんだろうか。
でも先輩後輩対決ですね。乾・海堂vs宍戸・鳳を思い出したりして、ちょっと懐かしい気分に浸ってます。

真田戦が終わっても色んな意味で面白いので、とりあえず今週もWJ買ってアンケートでも書こうかと思います。
posted by ひとみ at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | テニス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/52126551

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。