2008年11月21日

純情ロマンチカ2 第4話 口は災いの元

今さらだろうが書きます感想、なエゴのターン。というか、野分のターン(笑)

出だしからあああ恥ずかしい!と叫びたくなりましたというか実際叫びました。くそう可愛いなあヒロさん。
もうキラキラ夢シーンが楽しかったです。ここ中の人2人も楽しかったんじゃなかろうか。ほか色々楽しくて、でも最後のおまけに持っていかれたような気がします。

・教授が大好きです。可愛いおっさん。
・津森先輩の登場もおおおっ、なんですが、やっぱり野分が幸せ気分のところに、ウサギさんが『弘樹』って入ってくるところに、すごくぐっときます。野分のぐるぐる具合がなぁ。いっぱいいっぱいな感じがとても好ましいです。
・野分自分に向かせる際の、ヒロさんの動きが楽しいです。ああちゃんとテレビ消して…!
・ついでに照れてくるくる回ってるところも…!!
・教授視点で見てて忍チンの行動が訳分からなくて、いっしょにモヤモヤして、でも教授視点で見てるからこそ、可愛さが凄まじいテロのように、野分視点もいいよなあと思います。
・そっけない感じも、ヒロさん視点だとそれでも色々考えてるのに、野分から見るとああこんな感じなんだなあとか。
・つーか野分が、超大型犬(笑)すげーイイ笑顔だなお前

・CM後のおまけは、あれですね、ここまでベタというか王道すぎて、逆に(?)あまり使われないんじゃないかとすら思うような台詞が、さらりと似合う(言われた後の反応も含め)エゴの二人が大好きです。
・パンダ多っ!
・夢オチでなくても違和感なかったと思います(笑)
posted by ひとみ at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | BL系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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